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ティクラP

Author:ティクラP
アニメの聖地巡礼が大好きです。聖地巡礼のレポートはこちら!(アニメのシーンとぴったり合わせるほどの気合は無いです。念のため・・・)
女児向けアニメ好き、ゲーム好き(Xbox360、DS、3DS等)、ニコ厨

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【CS】恐竜探検隊ボーンフリー 第十三話

今回のお話はシンプルながら見所が多くて見ごたえがありましたよ!

舞台は、突如大地が隆起してできた切り立った台地上の地形。
台地の上を調査するため、ゴンさん、レイコ、マサオが新メカの気球で向かいます。
ティクラのブログ-新メカの気球
この気球、姿勢制御用のノズルがついたスグレモノです。

ティクラのブログ-ゴルゴサウルス
台地の上にはゴルゴサウルスがいました。
相当お腹を空かせているらしく、気球を食いちぎられてしまいます。
「気球うめぇー!」

ティクラのブログ-シーガルで助けに行く
突如発生した激しい乱気流の中をシーガルで助けに行くジョージ。
あわや崖に激突という緊迫したシーン。
しかし、頂上は物凄い乱気流で着陸できず、シーガルはボーンフリー号に戻っていきました。
何しに行ったんだジョージ。

ティクラのブログ-崖を登る
仕方ないので、崖を登って助けに行きます。

ティクラのブログ-テラノドン
テラノドンが二人に襲い掛かる!

ティクラのブログ-やっちまおう
一方、ゴルゴサウルスに追い詰められて絶体絶命のゴンさんたち。
銃の弾倉を入れ替えます。
「やっちまおう。殺すしか手はないよ」

ティクラのブログ-ゴルゴサウルス対テラノドン
そこにテラノドン乱入。
ゴルゴサウルスと戦い始めます。
テラノドンでかい!そして強い!
ボーンフリー界のテラノドンは異様に過大評価されてるみたいですね。

ティクラのブログ-バズーカ
ようやく頂上についたジョージ、ゴルゴサウルスにバズーカをお見舞い。
そんなでかいものどこから出したwwwww

バズーカの弾2発でゴルゴサウルスは眠ってしまいます。
バズーカ強すぎ。ボーンフリー号の麻酔砲より遥かに強いような。
もうずっとバズーカ使えよ。麻酔砲は罰ゲーム専用って事で。

ということでゴルゴサウルスを台地から降ろす作業にとりかかります。
これにて一件落着と思いきや・・・。

ティクラのブログ-キングバトラー一味現る
最後の最後で出てきました。
キングバトラー一味。
手薄のボーンフリー号を占拠してしまいます。

ティクラのブログ-ジョージ肉弾戦
しかし、台地の上から凄い勢いで降りてきたジョージがあっという間に肉弾戦で取り返す。
ジョージが強いのかキングバトラー一味が弱いのか。
多分その両方。
例によって特にキングバトラー一味を拘束したりはせず、単に退去させるだけです。
どこまで紳士なんだ・・・。


12話へ 14話へ
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【Xbox360】Geometry Wars2、41位キターーーーーー!!!!

Geometry Wars2、DEADLINEでとうとう自己ベスト更新しました!!
6700万点、現時点で41位です。ランキング人数は23万9千人。

長かった。本当に長かった・・・(T_T)

延々、延々やり続け、技術的には前にハイスコアを出した時よりはるかに向上しているはずなのにスコアが全く伸びず。むしろ、やればやるほどスコアが悪くなって、しまいには2000万点超えるのがやっとという有様に。

で、2chのGeometryWarsスレッドで紹介されていたYouTubeの動画を見て、この動きなら行けるのか?とプレイスタイルの修正に取り組み、調子のいい時は4000万点を超えられるようにはなったものの以前のハイスコア4900万点にはかすりもせず。

上手くなってるのに何故!?と泣きながらやり続けましたよ。正直、苦しいだけでゲームを楽しんでいたのかどうかも良く分からず。心が折れる寸前でした。
GeometryWars1の時は技術の向上とスコアがだいたい連動してて、苦しくてもやり続ければスコアが伸びるのが実感できてたので楽しかったんですけどね。GeometryWars2は技術が無くても運次第で実力以上のスコアが出ちゃう時があるので、そうなるとそれを超えるのが本当に苦しいです。

さて、これだけのスコアを出していながらフレンドランキング1位の人のスコアは超えられてません。
未だ2位。
終盤もっと落ち着いてプレイしていれば抜いてたと思うんですけど、ここぞと言う時にはホント力を発揮できないんです。これでも上出来なんですよ。いつもならハイスコア更新できそうって思ったところでもう酷い有様になるんです。
ま、仕方ないですね。地道に頑張って、力を発揮できなくても一位の人のスコアを抜けるくらいの腕を身に付けるしかないです。こんなに弱くて自分の人生大丈夫か?ってのはありますけど(^^;

【CS】1988年版トッポ・ジージョ第十七話

トッポ・ジージョ、ひょんな事から子犬に気に入られてストーカーされてしまいます。
それにしてもなんで猫や鼠は喋れるのに犬は喋れないんでしょう。燕まで喋ってた気がするんですが。
単に産まれたばかりで喋れないだけ?

ティクラのブログ-数学の宿題をやってるジーナ
「今算数の宿題やってるんだから声かけないでよ」
ジージョの話に全く耳を貸さないジーナ。

ティクラのブログ-足を舐められてビックリ
「キャア!!」
子犬に足を舐められて悲鳴をあげる。
「ペロ・・・これはジージョの話なら真面目に聞かなくても大丈夫と思ってる味だぜ」

ティクラのブログ-いやーん、可愛い!
「いやーん、可愛い!
 どうしたの?この子犬?」
子犬を見ていきなり上機嫌になるジーナ。

ティクラのブログ-あたしの宿題やっといてよ
「ジージョ、わたしの宿題やっといてよ。やりかけだから。
 このチビちゃんの事はママに頼んであげるからさ」

ティクラのブログ-名前はなんにしようかな
「名前はなんにしようかな」
「ペロペロ舐めるからペロ」
「うん、ピッタリだわ」
子犬の名前はペロに決まりました。
「ペロ・・・これは他人に宿題を押し付けてる味だぜ」

しかし、ペロはお化け屋敷として知られるコンドル邸の車に連れ去られてしまいます。
メガロの話によると、たくさんの動物が連れ去られて帰ってこないらしい。

ティクラのブログ-わたしんちの子犬を連れてきたでしょ
コンドル邸に乗り込むジーナとペロ探しを手伝わされていたマルコ。
「わたしんちの子犬を連れてったでしょ?返して下さい」
逃げようとしているマルコをふんづかまえつつ。
しかし、住人は全く返す気がない様子。

「マルコったらいつまでくっついてるつもり?もうヤラシイわね!フン!」
そうだそうだ。マルコ死刑!
つかまえてたのはジーナなんですけど、とにかく死刑。

ティクラのブログ-トッポ・ジージョが潜入
埒が明かないのでトッポ・ジージョがコンドル邸に潜入。
「こちらスネーク。コンドル邸に潜入した。・・・うわああぁぁぁ!」
「どうしたスネーク!応答しろ。スネーク、スネエエエエエエエエク!!」
・・・メタルギアシリーズは一度もやったこと無いんですけど。

ティクラのブログ-アクシデント
ティクラのブログ-アクシデント2
ぎゃあああああああああ!!
慌てた二人、向かい合った拍子に大惨事。
まあ、あれです。
マルコを亡き者にしてこの件は無かったことに。

トッポ・ジージョの活躍でコンドル邸の住人達が偽札を作っている証拠を掴みました。
「子犬を追っててとんでもないものを見つけてしまったー。どうしよう(棒)」
警察にかけこむ二人。
ティクラのブログ-その傷は犯人達に?
「その傷は犯人達に?」
マルコのほっぺが大惨事になってます。

ティクラのブログ-子犬の飼い主が見つかる
ということで、一件落着。
しかし、ペロの飼い主が見つかってしまいました。
がっかりするジージョに心を痛めるジーナ。

別の回へ

BLUE DRAGON 天界の七竜 最終回

BLUE DRAGON 天界の七竜、本日最終回でした。
次番組は別の番組になるようで、2期続いたBLUE DRAGONもこれで正真正銘の終わりってことですかね。

終盤は、BLUE DRAGONらしい熱い展開。
最終回はまあ予定調和っぽい感じですが、そこまでの盛り上げ方は凄いですね。

しかし、キャラを上手く活かせてない感じは否めないなあ。
デルフィニウムなんて超思わせぶりなキャラで、ジーロとの因縁なんかもあったりして重要キャラっぽいのに終盤空気だし。ロギ&ロギ率いるローゼンクロイツも最後は単なるお助けキャラだったし。
ロッタレースも今までの役回りを考えたら最終回でもう少し重要な役割を演じられたんじゃないかという気が。

ストーリーは十分すぎるほど盛り上がってたんですけどね。
いかんせんキャラが多すぎた。魅力的なキャラを育てすぎたのが仇になった感じですね。
クルックももっと活躍させてほしかったな~。仮にも、ゲーム版のヒロインですよ。シュウとジーロがクルック取り合ってたんですよ。それがアンドロポフとくっついたばかりにサブキャラに降格させられちゃって(ノ_-。)

もうひとつ突っ込み。コンラッド達、死んだんじゃ無かったんかい!
あれだけ思わせぶりにやられといて、後から包帯巻いて当然のようにしれっと出てくるんじゃない!(^^;


最後は白の旅団とローゼンクロイツが妙に和やかな和解ムード。
この作品のノリだと、もし次期があれば両者は普通に戦争を再開していそうなんですけどね。
世界が救われたことだし、一応この場はプリムラを立てておこうって感じですかね。ロギさん、大人です。


と言うことで、最初はゲームと設定が全然違っててなんじゃこりゃって感じだったBLUE DRAGONですが、意外な面白さで「こりゃゲームより全然いいわ」って感じになっちゃって2期分楽しませてもらいました。
面白かったですけどね。やはり第3期が欲しい感じですね。新キャラ出すより、既存キャラをちゃんと描いてくれ~、という感じです。

CLANNAD~AFTER STORY 最終回「緑の樹の下で」感想

ついに本当に本当の最後かぁ。
総集編って事でアイロンがけしながら適当に見てたら、
「俺には不思議な記憶がある」

・・・え?今なんかさらっと凄いこと言った。

この総集編、朋也が汐に自分と渚の昔話を聞かせるっていうストーリーだったので渚が死んでる方の世界なのかな?と思っていたのですが、どうもトゥルーエンドの方の世界みたいですね。
で、トゥルーエンドの世界の朋也は渚が死んでしまう世界の記憶も持っていると。

うーむ。前々回に輪をかけて解釈が難しくなってきました(^^;
深く考えるのはよそう。

全体の総括ですが、最初の方はこりゃ駄目だ~、って感じでした。
私は第一期は見てなくてAFTER STORYから見始めたんですけど、期待してたのと全然違ったと言うか、キャラのイメージが変わりすぎててゲームから入った人間には到底受け入れられない感じだったんですよね。
こりゃ、ただのハーレムアニメじゃないか、みたいな。
各ヒロイン個別だったシナリオを無理やりひとつの世界に押し込めてるから無理がありすぎるし。
面白いと思ったのは美佐枝さんのエピソードくらいでした。

でも、第9話「坂道の途中」からシナリオが渚編一本に絞られて、一気に良くなりました。展開も急に早くなって、別の作品みたいに化けましたね。
10話からはゲームで言うところのAFTER STORYにようやく突入。私はもともとこのアニメもここから始まるものとばかり思ってたんですよね。

んで、17話「夏時間」汐登場ですよ。
ここで更に一皮向けて一気に神アニメ化。
ここから20話までが一番幸せでしたね。
動いてる汐、良すぎ。

で、最後。悪いとは言わないけど、17話からの確変モードで期待しすぎてた分がっかりしてしまいました。
まあ、納得の行くような筋書きを考えるのが至難の業なのは最初から分かってた事で、仕方ないんですけどね。
このスタッフの力量なら奇跡を起こしてくれるかな?と思っちゃったんですよね。

全体的には、凄く良いアニメだったと言ってよいと思います。
私はゲームから入ったんで、基本、ゲーム>>>>アニメなんですけど、9話以降はゲームに劣るところは無いと思うし、17話から20話まではゲーム超えてるかも。
動いてる汐が堪能できますからね。

やはり、CLANNAD AFTER STORYは汐を鑑賞するためにあるんですよ。結論として。

別の回へ

アイマスカタログ12号落とせた

何故かゲーム内のカタログチェックではひっかからなかったのですが、マーケットプレイスから直接落とせました。
なんだったんだろう。ネットをADSLからケーブルテレビに切り替えてるのでその絡みか?
だとしたらかなり嫌な感じ。

と言うことで、ネクサスカジュアルと新曲のColorful Daysを購入。
ティクラのブログ-Colorful Days

Colorfull Daysは今までの曲と比べるとかなり簡単ですね。
難しいところがあまり無いんで、比較的楽に(と言ってもやっぱり凄く苦労するのですが)フルコンボできました。

【CS】恐竜探検隊ボーンフリー 第十二話

前回大暴れしたステゴサウルス。
「犬に狂犬病があるように、彼も何か未知の恐ろしい病気にかかり、脳髄に異常をきたしたのではないか?
 だとしたら、これは他の恐竜の安全のためを考えて一思いに処分した方がいいかも知れんぞ」

大人が下したステゴサウルス処分の決定に激しく抵抗するマサオ。
ボーンフリー号を出て行ってしまいます。

ティクラのブログ-サミー
キングバトラー一味の面白黒人サミー。
彼は声帯模写の達人。マサオに成りすましてマサオを追おうとしたボーンフリー号を足止めしてしまいます。

ティクラのブログ-ステゴサウルスに威嚇される
ステゴサウルスを見つけ出したマサオ。
毒イバラのトゲが刺さっているのを発見します。
どうもこの毒の作用でおかしくなっていたようです。

なんとか近づいてトゲを抜こうとしますが、威嚇されてしまいます。

ティクラのブログ-食べ物で釣ろうとする
餌で釣ろうとするマサオ。
しかし、やはり威嚇される。

ティクラのブログ-諦めるマサオ
「しかたない。引き上げようぜドン。
 そして僕はこの責任を取ってボーンフリー隊をやめるんだ」
とうとう諦めてしまうマサオ。

しかし、ステゴサウルスが突如甘えた声を出し始め・・・

ティクラのブログ-ステゴサウルスと友達になる
とうとうステゴサウルスのトゲを抜くことに成功。
完全に手懐けてしまいました。

ティクラのブログ-キングバトラー登場
そこに現れたキングバトラー一味。
恐竜の首を切るためのハサミがニョキニョキと出てきました。

マサオは目潰し弾で視界を奪われ絶対絶命。

ティクラのブログ-キングバトラー達の服が切り刻まれる
しかし、ハサミのコントロールが上手くいかず、キングバトラー達の服を切り刻み始める!
誰が得するんだこのシーン・・・。

11話へ 13話へ

アイマスカタログ12号来てるのに

落とせないんだが。
マーケットプレイスには見えてるのに選択しても既存のコンテンツのリストが出るだけだし、ソフト立ち上げてカタログチェックしても12号が来ない。
何これ。回線が混んでるせい?
新手の拷問?

【ニコニコ動画】最近お気に入りだったイースの実況が最終回

私はニコニコ動画でゲームの実況を見るのが大好きなのです。
自分がやったことのあるゲームの実況を見るのは格別ですね。
「あるあるwwww」とか「そんなやり方があるのか」とか、色んな事を思い出したり、新鮮な驚きを味わったり。
幕末志士の「奴が来る」とかまっくすさんの「最終鬼畜ゲームを実況プレイ」みたいな花形実況ももちろん大好きなのですが、再生数があんまり伸びないマイナー実況もまた乙なものです。

そんな訳で、最近お気に入りだったのがこれ。
楓さんという方の「子供に内緒で「Ys」実況してみる。」

とうとう最後まで終わったんですよ。

これの何が面白いかと言うとですね、この人、中学生の息子さんがいるお母さんなんですよ。
話を聞いていると、なんか自分より年下のような気もしないでもないのですが(^^;
特別ゲーム好きという感じでもなく、割と普通の人なのです。
で、そういう普通の女の人にゲームをやらせるとどうなるか。まあ想像つくと思います。
まず、戦闘モードに入らず体当たりで戦うという所でびっくりしてるし(笑)
地図は憶えられないし、ボス戦は毎回死ぬほど苦戦するし、装備の画面を開こうとすると必ず間違えてアイテム画面を開くし(しかも、最後の最後までです)、人の話聞いてないし(自分でその台詞を読み上げてるのにw)。

でも、だからこそ応援せずにはいられないと言うか、突っ込み甲斐があると言うか。これこそコメントが入れられるニコニコ動画の醍醐味を存分に味わえる動画という気がします。
そして、最後の方まで見れば分かりますが、この人、異常に涙もろいです。
イース2のクライマックス近くではボロボロ泣いてしまって実況にならないことがたびたびあります。
これだけ純粋にゲームに入り込める人ってなかなかいないですよ。
ゲームに対する新鮮な気持ちを思い出させてくれる動画です。

実況が終わってしまったのが非常に残念ですが、是非ともまた新しいゲームで実況を始めてほしいものです。

CLANNAD~AFTER STORY 第二十三話「一年前の出来事」感想

今回は番外編って事ですけど、これってあれですよね。「光見守る坂道で」の渚のやつと杏のやつが混ざっているのですよね。多分。
「光見守る坂道で」、杏のはXbox360版のDLCを買ってたのですけど、渚のは買ってないものではっきり分からないんですが。

杏の部分だけ見ても大分変わっているようなので、渚の方も同じではないのかな。
「光見守る坂道で」の杏編は完全に杏視点で、杏の語りで話が進んでいくので杏が岡崎の事をどういう風に思っていたのか(そして、いかに春原をなんとも思っていなかったか)が非常に良く分かるのですが、アニメ版は割と客観視点で、杏の気持ちというよりは、話自体の面白さに重点を置いて脚色してた感じですね。
渚編と混ぜたら杏視点で描く訳にも行きませんもんね。
そう言えば、杏が春原のことを「はるはら」と呼び続けるネタはありませんでしたね。あれ、結構好きだったのですけど。
「光見守る坂道で」の杏編の目玉だった(?)お風呂シーンはしっかり再現してましたね。破壊力は1/5程度に抑えられていましたが(笑)

渚、一回目の3年生は意外とクラスメイトと打ち解けていたんですね。
木村さん、めっちゃいい人だ。ことみ編の朋也的ポジションですかね。
朋也がタライを落とさなくても、木村さんがいれば渚は割りとクラスメイトみんなと仲良くなれてたんじゃないかという気もしますが、まあ渚が元気付けられていたのだから良いか。
でも、頭は危険ですよ~。平気だと思って病院に行かないでいるとしばらくしてパッタリと死んじゃいますからね。

これで本当に終わっちゃったんですね。最後、「おしまい」って出たときはちょっとショックでしたよ。
次回は総集編かあ。
最近のアニメは最後に総集編を入れるのですか。
総集編と言えば大抵製作の遅れをごまかすために入れるものでしたが、時代は変わったのかな。

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