プロフィール

ティクラP

Author:ティクラP
アニメの聖地巡礼が大好きです。聖地巡礼のレポートはこちら!(アニメのシーンとぴったり合わせるほどの気合は無いです。念のため・・・)
女児向けアニメ好き、デレステ(せんせぇ)、ニコ厨

カテゴリ

最新記事

最新コメント

月別アーカイブ

最新トラックバック

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

ブロとも申請フォーム

QRコード

QR

3DS・・・買わねばなるまい


本体発売は2月26日ですか。
どうせ品薄になって買えないんだろうな。

ラブプラス、発売直後の品薄状態で出たらどうしよう。
本体手に入れる自信無い。

とりあえず今から電気屋に並んでおけば、間に合いますか?
スポンサーサイト

【CS】スプーンおばさん 第115話「ルウリィSOS」

2~2.5次元空間探訪日記
猿も木から落ちる。
ルウリィも崖から落ちる。
そんなお話。
しかしねえ。あの運動神経のいいルウリィがねえ。
まあ、ルウリィは森の女の子であって崖の女の子じゃないですからね。
仕方ありません。

スプーンおばさんって何気に崖から落ちたり落ちそうになったりする話が多いですよね。

足をくじいてしまって動けないルウリィをおばさんが救出。
足が使えない状態で蔦を登るルウリィ。いつも片手で蔦から蔦へ飛び移ってるルウリィですが、手だけで登るのは結構きついみたいです。
ルウリィがおばさんを助ける話はたくさんありますけど、こういう形でおばさんがルウリィを助けるというのは非情に珍しいかも知れません。

第百七話へ 第百十七話、百十九話へ
ルウリィまとめへ

【CS】ジュエルペットてぃんくる☆ 第5話「消えて縮んでドッキ☆ドキ!」

沙羅回。

「学力テストはいつも満点。特に魔法物理なら全学年の教科書全部頭に入ってるんだって」

「しかし、あれだけのレディが何故、まだ4年生なんです?」
「それが、彼女は魔法のことを学問でしか理解できていないのです」
沙羅、あかりと正反対っぽい?

沙羅が一人で寂しいんじゃないかと心配したあかり、
「良かったら一緒に帰らない?」
「どこに?」
今日のあかりは馬鹿度高い。

沙羅の魔法の実験のお手伝い。
大きくなる魔法はあるのに小さくする魔法がまだできてないそうです。
「あたしにもやって!この魔法」
「あ、私も私も!」
ルビー&あかり、小さくなる魔法ができてないってことの意味分かってる?やっぱり馬鹿度高い。

魔法の失敗でルビー&あかり透明に。
あかり、大喜び。
「変な子」
いや、本当に変すぎる。
逆立ち状態になっちゃっても分身しちゃっても大喜び。
ここまで来ると馬鹿度高いを通り越して怖いw

研究室をメチャクチャにしちゃったあかり。
「どうしよう。こんなつもりじゃ無かったのに。私が小さくなっちゃいたいよ~」
本当に小さくなっちゃいました。見計らったようにつむじ風が来て飛ばされてく。あかりになんか憑いてない?

沙羅、あかりを探したいという思いを込めて変身。

「私、沙羅さんに迷惑かけて、小さくなっちゃいたいって思って、そしたら・・・」
「そう。おかげで成功したわ。呪文だけじゃなくて、小さくなりたいって気持ちが必要だったのね」

「沙羅さんの魔法には気持ちが足りなかったんですね」
「でもさっきの魔法にはあかりを探したいって気持ちがたくさん入ってたわ。沙羅のあんな魔法、初めて」

沙羅、どうやら一皮むけそうですね。
もともと天才なのに、これじゃあっという間にジュエルストーン集めきっちゃうのでは。
と言いつつ今回はジュエルストーンなしか。世の中は厳しい。


ところで、何気にラブラがハブられてる気がするのは気のせいですか?
あかり、パートナーにすると言ってみたものの、やっぱり魔法が使えないのは困るので適当にあしらってるとか?

第四話へ 第六話へ

夢色パティシエール 第50話「夢のいちごタルト」

ついに第一期の最終回ですね!

個人戦のパイ生地対決、始まって20秒で決着ついたw
しかしいちご、この期に及んでまだヘマするとはなあ。
シナリオ的にはヘマじゃなくて、賭けに出て失敗したってことなんですけど、やはり成長してない感が出ちゃいますよね。こういう展開だと。

いちごの勝負も投げやりだったけど、安堂・花房の勝負はそれにも増して投げやりだなあ。
安堂なんか、なんで勝ったのかサッパリわからないし。工夫と言っても抹茶と小豆使うだけだからなあ。この人。

いちご・花房負け、安堂・樫野勝ちでまたもや同点。
・・・って、前回の予告で分かってましたけどw

再試合は代表戦。
「俺は、天野がいいと思う」
いきなり樫野。
フランソワ相手にテクニックは通用しないってことで、いちごの意外性に賭けましたか。
「いちごちゃんは僕らにはない豊かな発想力と味覚がある」
「それを最大限に活かして、お前のお婆ちゃんを越えるお前だけのイチゴタルトを作ってみろ」

今までの思い出を最大限に活かしつつ、なんだか適当に材料を選んでいくいちご。
それでいいのかw
いや、いちごの頭の中には味のイメージができてるんですよね?単に懐かしくて使ってるだけじゃないんですよね?

試合開始。
フランソワの素晴らしい技術に圧倒され、緊張でヘマばかりのいちご。
「天野さん、落ち着きなさい。新しいスイーツを作るには、テクニックだけじゃない。周りの人を幸せな気持ちにさせる豊かな感性と誰も発想しない独創性よ。あなたにはそれがある。だからみんな暖かくあなたを見守ってきたのよ。自信を持って立ち向かって」
天王寺さんの応援。
天王寺さんの時にもこうやって声をかけてくれる人がいればねえ。

この後は終始笑顔を絶やさずスイーツを作り続けるいちご。

フランソワの得点はアンリ先生以外100点。アンリ先生98点。
そして、審査員達、いちごのイチゴタルトを試食。
おおwなんかリアクションが派手になってる。
トウモロコシの粉を使ったんですね。材料物色してる時に偶然落ちたやつ。
審査員の顔が間抜けな笑顔にwww
とうとう全員天使になりやがったwwww

アンリ先生以外100点。アンリ先生99点。
1点差wwwwwwww

いちご、5人の審査員それぞれに合わせて全部味を変えてたんですね。
相手を見て味を変える細やかさは、お嬢とのプリン勝負の時にも見せてましたね。

いちご、優勝者になっちゃったなあ。
まだまだ未熟なのに頂点に上り詰めちゃうとこれから大変だぞ~。

ってあれ?樫野といちごが手、つないでる~~~~!?
二人はいつの間にそんな仲に!?
第二期は相思相愛状態でスタート!?それはそれでストーリー展開が色々キツそうだ。
あずきちゃんみたいにラブラブなまま3年くらい突っ走る例も無いではないけど。
と言うかいちごも色気付くことがあるのか・・・。


ということで第一期完です。
評価としては・・・凡作と言わざるを得ませんね。
最初の頃は神作の雰囲気があったんですけどね~。
アンリ先生がスイーツ作る手つきとか凄く本格的に描かれてて、こいつは本気だ!!って。
ど素人のいちごがプロを目指してる集団に入り込んじゃって、それでも持ち前のガッツで頑張っていく。
そんな爽やかないちごの成長物語が描かれて、プロを目指すことの厳しさが真面目に描かれていて・・・。
そんな作品を期待させたのですが。

素材は最高に良かったんですけど、なんでこうなっちゃうんだろ。
脚本陣のモチベーションが低かったと考えざるを得ません。
とにかく、ケーキグランプリが酷すぎました。本戦に入るまではまともに戦おうとする相手は皆無。卑怯な手ばかり。本戦に入ってややマシになりましたが、相変わらずスイーツ自体に対する工夫が描かれることはあまり無く、ひたすら一点差と同点再試合で盛り上げようとする展開。
いちごは最後までプロを目指してる自覚があるのか無いのか良く分からない状態。

ケーキグランプリが無ければね~。ややワンパターン気味ではありますが、かなり出来のいい回もチラホラあったし、良作認定できたんですけどね。

でも、正直まだ期待してるんですよ。この良素材がこんな風に終わってしまったらなんとも惜しいし。
そういう意味で第二期があったのは本当に嬉しいです。
第二期は、このアニメが始まった当初に自分が期待してたものをちゃんと描いて欲しいなあ。
いちごも見た目の成長に合わせて中身も大人になってくれてると嬉しいなあ。

第四十九話へ 第二期第一話へ

リルぷりっ 第二十六話「おとぎの国の王子さま☆ぷりっ!」

前回はクリスが壮絶な正体バレをしてしまったんでしたね。
「とうとう見てしまったのですね・・・」
りんご達逃げて~~~~!!女王様がなんか怖いこと言ってる!消されるぞ!

なんかOP変わってる!
「アイドルールはキビしいルール♪」
これは・・・なんと言ったらいいのでしょう。洗脳ソング系?
そして実写か!
実写はともかくそのコスプレはやめろと。

絵本に描かれた肖像画(?)を見て、
「ああ~ん、Wishぅ~~~~」
「あ?それはなんですか?」
りんご達のリアクションに女王様、素で反応しすぎwww
と思ったら
「なかなかいいですね。私にも教えてもらえますか?」
女王様に教えるのかwwww
そして女王様、やるのかwwwwwww
一度ネタキャラの道に足突っ込むともう戻ってこられないんだぞ~。

クリスは女王様の息子で王子なんですね。
まあ、タイトルでバレてますね。
で、旦那様はどこのウサギさん?

プリンセスを探し出すために必要な魔法の石を取りに行くWishことクリス王子。
Wishは歯からビームを出して攻撃するのか。
なかなか変わった攻撃方法ですな。

新キャラ出た!ビビか。噂の新魔ペットというのはこいつですか?
結構使えそうな感じの奴だ。魔ペットは馬鹿で役立たずじゃないと務まらないんだぞ~。

「女王様がしわわせになれるように」
「願いをこめて」
「あのお着替えカードで」
今回のリルぷりは女王様を元気付けるために歌います。
流石に今回は誰もハピネストーン出さないか。ハピネストーン0個は初めてかな。

女王様に決意表明するりんご達。
女王様、おもむろにフライパンを取り出す。
何故wwwwww何故この場でwwwwwwwwwww
「このフライパンであの子にオムライスを作ってあげて欲しいのです。
クリスは、卵はフワフワ、ライスは少し味濃いめ、ケチャップたっぷりが好きなの」
女王様、要求が細かいwwwwwwwww


あ、EDも変わってるのね。
洗脳系のOPに対してこっちは脱力系かw
歌詞が意味不明すぎるだろwwwwwww

第二十五話へ 第二十七話へ

【ラブプラス+】ゲーム開始したら唐突に愛花の家を訪問するイベントが

ゲーム始めたら、モード選ぶ前になんか始まりました。
なにこれ。
2~2.5次元空間探訪日記
なんか、今までのことを振り返り始めてるぞ。
天国で今までの人生を振り返っている。そんな雰囲気がw

カレンダー見るとプチ記念日って書いてありますけど、これなんですかね。
今までプチ記念日なんて気にしたことなかったよ。
いや、ちょっとは気になってたんですけどね。なんだろうって。

どうでもいいけど、特別なイベントなんだったら、その海賊の船長みたいな服なんとかしてよ!

【ラブプラス+】失意のエア熱海 二日目 【ラブプラス+】愛花さん、お誕生日おめでとう!

【iPad】家電製品とかのマニュアルを自炊しまくってみた

家電製品とかのマニュアルがかなり邪魔だったので思い切って電子化してiPadに取り込みました。
場所を取るって訳ではないんですが、この手のマニュアルってどこに行ったかすぐ分からなくなるんですよね。
特にブックレット状のちっこいやつを管理するのが大変です。
調理家電についてるレシピ帳とか、他のマニュアル類にまぎれてしまって全く見ないし。もったいない。

2~2.5次元空間探訪日記
電子化したのはこいつら。量的には大したことないのですが、これでマニュアル31冊とレシピ帳4冊です。意外と多いです。細かいのが多いんですよね。

説明書は大抵薄いので簡単と言えば簡単なのですが、意味なく色がついてて白黒で取り込めなかったり、微妙に電子化しにくいです。製品についてた一枚ものの注意書きみたいなのを中に挟んじゃってることも結構あって、途中にそういう紙のスキャンが紛れ込んじゃったりする罠も。
あと、蛇腹状になってるのが結構あって、ページを揃えるには片面ずつ取り込まなきゃならなかったりします。
まあ、これはまだいい方で、でかい紙に印刷してあってページの概念が無いものとかはどうにも電子化できません。今回はそういうのの電子化は見送りました。なんとかうまい方法を考えたいとは思っているのですが。
あ、もちろんマニュアルの最後の方についてる保証書の部分は切り取って別に保管します。保証が切れてないものは。

分厚いマニュアルなんかはインデックスがついてて簡単にページが探せるようになってたりするので電子化しちゃうと利便性は落ちると思います。そういうのは無理に電子化しない方がいいような気もするのですが、どうせ滅多に見ないし、まあいいかってことで構わず電子化しちゃいました。

2~2.5次元空間探訪日記
と言うことでマニュアル類がiPadで一括で管理できるようになりました。
レシピ帳の類は別カテゴリに分けておいたので、今後は多少活用できるのではないかと思います。

【CS】ジュエルペットてぃんくる☆ 第4話「ミリアの魔法でドッキ☆ドキ!」

キッズステーションで5ヶ月遅れで視聴中。
最近これの主題歌が頭の中でエンドレスで流れ続けるんですけど。
チャンス到来!イエイ!

前回パートナーになったラブラですけど、レアレア界で一緒に暮らさないんですかね。
ミリアはガーネット・サンゴ両方と暮らしてるようですけど。
パートナーにするとは言ったものの、魔法が使えないから差別してるの?
シロクマとは一緒に暮らせないか。大騒ぎになっちゃうし。
まあ、ルビーがウサギのフリをしてるのもかなり無理がありますが。
ウサギに見えませんよね、ルビー。

ミリア、レオンのために魔法でケーキを作るも、材料を間違えて激マズに。
「相変わらずミリアの魔法は見かけだけなんだから」
沙羅にも言われちゃった。魔法のせいって言うより、最初に用意した材料が間違ってただけじゃあ。

光をともす魔法の練習。
ミリア、光の玉を出しすぎて大変なことに。
光の玉ふたつが外に出ちゃってモンスター化。
「外の空気で活性化したのか」
って、こんな危険な光をともす魔法は初めて見たw
って言うか実はこれモンスターを召喚する魔法なんじゃ。

モンスターをなんとか退治して一件落着かと思いきや、まさかのモンスター大量発生。
光の魔法強え。
しかも巨大化して学校へ。
光をともす魔法で世界を支配できそうな勢いだw

「これ、私のせいだから、だから、私がなんとかする!」
「危険でも今は私にできることを頑張りたいの!」
ミリア、私は悪くないもん、なんて拗ねてましたが、ついに改心。

キラキラアイラブガーネット ティンクルティンクル マジカルチャーム
ウィンクルウィンクル ジュエルフラーッシュ!
それがミリアの変身の呪文か。
サンゴの立場は・・・。
それを言ったらあかりも「輝く勇気はルビーの印」だっけ。ラブラの立場は・・・。
明確な上下関係があるのね。世の中って厳しい。

ミリアとあかりの協力でモンスターを撃破。
モンスターを倒した功績でミリア、ジュエルストーン3つに。
文字通りのマッチポンプな気が。まあいいか。

第三話へ 第五話へ

夢色パティシエール 第49話「決戦!ベルサイユ宮殿」

冒頭から久々のルミさん&かなちゃん出た!
アンリ先生が黒化してしまった今となってはルミさんやなつめちゃんに心の平安を求めるしかありません。

そして冒頭のシャトー製菓のCMはなんだよwwww
「まさか、こんなコマーシャルになってるとは・・・」
って、樫野撮らせたのかwwwwあれをwwwwwww

お嬢は決勝戦のレポーターなのかw
髪型、さっぱりしてますね。真面目風?一応猫かぶる気なんですかね?
・・・ってところどころ猫かぶってねえwww

決勝戦のテーマは一家団欒。
決勝戦、ほとんど前フリなしにいきなり始まっちゃうのか。
特にアイデアを出す過程が描かれるでもなくお菓子作ってくだけなんで、感想ブログとしては書くことがありませんw

アントルメの両者の得点は・・・やっぱり一点差wwww
ここまで徹底してると逆にあっぱれ・・・とか言うと思うかボケ~~~~!!
何バカの一つ覚えみたいに一点差繰り返してるんだよ!!

勝負は皿盛りデザートへ。
ハイハイ一点差一点差。
ハイハイ合計点で引き分け引き分け。
ハイハイ再試合再試合。

なんなの!?パターン外すと死んじゃう病気かなにか!?

まさかの天王寺さん敗退とか変なところでヤケクソとしか思えないパターン外しをする癖に試合はきっちり型どおりなのですね。

再試合は個人戦。
とうとうスイーツ王子無しでいちごが戦うのですね。
終盤になっていちごが覚醒する場面も結構出てきてましたけど、正直まだまだいちごの成長物語としては物足りないんですよね。
もっともっと凄い成長を見せてくれ!!
最後くらいは見ごたえのある勝負を見せてくださいよ!

って唐突に樫野の姉が婚約報告。何この展開w
いや、面白いけどw
と言うかお嬢より樫野姉の方が強いのかw

第四十八話へ 第五十話へ

リルぷりっ 第二十五話「ひみつがバレちゃった!☆ぷりっ!」

「リルぷりってさあ~、お前たちだろ!
っていきなりかwwww
唐突に隣のクラスの金田君たちに見破られたw

「推理がビンビン冴えまくる金田一!」
「明智省吾!」
「大江戸南太!」
「俺たち、花咲少年探偵団!」

「ばっかじゃないの?」
名月の言葉がキツイw

りんご達のシュシュに目をつける。
「魔法のアイテムだお!絶対魔法だお!魔法の国とかあって使命を受けてさあ~」
「しかも魔法少女で変身パターンに決まってるお!」
正解wwwww

どうやらリルぷりが楽屋に入ってりんご達が出てくるところを見られちゃったようです。

っていうかこの「~だお!」って言ってる奴なんとかしろwww
公園の女の子たちがリルぷりの真似をしてるの見て萌えとるぞwwww
この歳でこれはヤバいwwwww


コンサート会場近くで待伏せされてたりんご達。
今回助けに入ったのは、クリスじゃなくてWish。
「ああ~ん、Wishぅ~~~」
ってお前たちもやるのか、少年探偵団www

「嫌がる女の子を追いかけ回すなんてカッコ悪いと思わないか」
Wishもなかなかキツイ。
「さ、サインもらえます?」
「カッコ悪い男には、サインはやれない」

Wishのサインまで
※ただしイケメンに限る
かよっ!!

リルぷりが現れると同時に、魔ペット達がりんご達の人形を走らせて別人だと思わせる作戦。
魔ペット達の声真似が酷いwww
と言うか人形作るの早すぎwww

作戦は成功したものの、そもそもリルぷりの大ファンである探偵団達、コンサート後の変身時間ギリギリの時にサインをもらいに行く。
「ごめんね、今は駄目なの」
逃げるリルぷり。
ここはWishの真似をして「カッコ悪い男には、サインはやれない」って言って欲しかったw

それにしてもリルぷりが変身状態でこれだけ動くのは珍しい。

Wish、再度りんごを助けようとするも、変身が解けてクリスになっちゃう。
一瞬、Wishの目の前でりんごの変身が解けてどうしようって展開かと思ったら、どうしようはクリスの方だったのね。

第二十四話へ 第二十六話へ

| ホーム |


 ホーム  » 次のページ