プロフィール

ティクラP

Author:ティクラP
アニメの聖地巡礼が大好きです。聖地巡礼のレポートはこちら!(アニメのシーンとぴったり合わせるほどの気合は無いです。念のため・・・)
女児向けアニメ好き、デレステ(せんせぇ)、ニコ厨

カテゴリ

最新記事

最新コメント

月別アーカイブ

最新トラックバック

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

ブロとも申請フォーム

QRコード

QR

プリティーリズム オーロラドリーム第4話「イースターは胸キュン体験!」

イースター?
なんだそれは。日本にそんな習慣はないぞ!

ラビチは突っ込みゲージが満タンになると関西弁になるのかw
デザインはキモイが意外と面白い奴。

PrismStoneの新作アクセを買いに行ったら、出ました。なんだっけ。ジュピターじゃなくて、・・・コーリングスか。
男子プリズム界の。
って言うかPrismStoneって店の名前かよ!紛らわしい。

「りずむもあいらみたいにもうちょっとファッションに興味を持った方がいいんじゃないかな」
服オタのあいらが誉められて、練習熱心なりずむが駄目な奴みたいに言われるのも凄い世界です。
コーデが戦闘力っていう世界観だからなあ。
「りずむは可愛いんだからもったいないってこと」
ぬかしおる。

コーリングス、ショップを盛り上げるために何かイベントを考えて欲しいと依頼。
「お願い。二人の力が必要なんだよ。手伝って」
「うおおおおーーー!超まかせてーーーー!なんとしてもイベント、成功させますから!」
え!?手を握られて真っ赤になったりずむ、いきなり燃え上がった。
なんか色恋沙汰になるっぽいのは予告で分かってたけど、りずむが先にそう来る!?
もっとストイックなキャラなのかと思ってた。

プリズムショーをやろうというりずむの提案は「普通」のひとことで一蹴。
あいらはイースターを利用することを提案。
何このりずむのかませ犬っぷり。
プリズムショーで氷の上に転がってただけのあいらにかませ犬にされるりずむって・・・。

「分からないんです。正直、まだよく。素敵な衣装を着てショーに参加してると、すっごく楽しいし最高に嬉しいんです。でも・・・私はりずむちゃんみたいに運動神経だって良くないし、だから、だから私なんかが本当にショーに出てていいのか」
客観的に見て、駄目だろうねえ。氷の上に転がってただけだし。
「服の声を聞ける。ファッションの力を知っている。それは、あいらの力だろ」
確かに服の声を聞けるのは凄い。電波的に。

「なんで・・・なんでショウさんに見つめられるとドキドキしちゃうの?」
くそっ!あいらもイケメン好きかよっ!


イベント開始。
コーリングスのステージシーンか。どんなステージを見せてくれるんだ?
・・・って、止め絵かよっ!CGでヌルヌル踊ってくれないのかよ!
何この女子プリズム界との格差。

ショーを前に緊張しているあいら。
ショウがペイントしてた卵から、ヘアピン。欲しかったけど売り切れだったやつ。
何このショウの調査能力。興信所でも使ってたのか?

りずむは、ヒビキに頭撫でられて爆発した。激しすぎだろwどこに火薬しこんでたんだ。

プリズムショー、今回はちゃんと二人で踊ってる。
寸分違わぬモーションで。
あいらの成長早すぎ。
りずむのジャンプはカラフルチョコパレード。チョコの壁が出現して・・・なんか・・・イナズマイレブンの技みたいw
あいらのプリズムジャンプはなんか名前が聞き取れないけど、何このリズムのプリズムジャンプとの演出格差。
りずむ、とことんかませ犬だなあ。

「何か特訓でもさせたの?」
「いえ。ただ・・・青春・・・ですね
メイビーの人、今回は青春と来たかw

「プリズムジャンプは心の飛躍。心のときめきは、ジャンプのきらめきなのさ」
メイビーの人、今回はなんかさわやかだ。

ショウはあいらの耳元で
「またキスされちゃうかと思った?ハハハハハ」
って、なんだこいつ!最低すぎる。
あいら、こいつだけはやめとけ~!

第三話へ 第五話へ
スポンサーサイト

もしドラ 第5話「みなみは過去の高校野球を捨てた」

うーむ。
捨てたのはみなみじゃなくて監督のような気がするが。
まあいいか。

今回は次郎回なんですかね。
毎回一人ひとりにスポット当ててく構成?

夕紀のお見舞いに行く途中でみなみは次郎とばったり。
病室にはお見舞い面談でもないのに祐之助。
うわ~。
これは祐之助気まずい。
祐之助、冷やかされて顔真っ赤。
夕紀は・・・
「駄目だよみなみ。そうやってからかっちゃ。祐之助君そういうの苦手なんだから」
全然平気な顔。
祐之助の好意を知りつつ手玉に取ってる感じだ。
文乃の時と一緒だ。

帰りは、子供の頃よく次郎と行ったバッティングセンターへ。
みなみと次郎のツーショット。
くそッ!リア充回かよっ!

野球少女だったみなみは、6年生になって体力で男子に勝てなくなり、自分がプロ野球選手になれないことを知る。
ソフトボールに転向とかできなかったんですかね。
あくまで野球が良かったのかな。


大学生と練習試合。
ノーバントノーボール作戦をここで試すのか。
今回、半分はこの試合描写なんですね。
これじゃあまるで野球アニメじゃないですか!

ノーボールで1回にいきなり10失点。
その後も毎回大量失点。
壮絶すぎるw
バスケットボールみたいな得点だw

「今日の作戦を命じたのは俺だ。どれだけピッチャーが打たれようが、野手がエラーをしようが、その責任はすべて指示を出した監督の俺にある。思い切っていけ」
監督かっこいい。
で、どういう風に責任取ってくれるの?

7回に、ようやく0失点、2得点。スクイズ警戒で外した球を打ったw
昔、新庄が敬遠の球を打ったのを思い出しました。あれ、敬遠球打つ練習してたらしいですよ。練習してたところにそういう機会が巡ってくるって凄いですよね。

結局コールド負け試合終了。
これって・・・成功なの?

なんか・・・今回ドラッカーあんまり関係ありませんでしたね。

第四話へ 第六話へ


放浪息子BD第一巻発売!

2~2.5次元空間探訪日記
もちろん買いましたよ!
定価6800円で2話しか入ってないというのも凄いがw

映像特典にメイキングが入ってますけど、興味深い。
あの独特の水彩タッチの絵をどうやって作っていたか。
撮影処理って言うのか。ここに素材が入ってくるまでは普通のアニメ的絵柄なんですね。
で、ここでテクスチャ貼ったりフィルタをかけたりしてくのか。もはや撮影処理と言う言葉では表せないような大変な作業ですね。

監督のインタビュー。
好きなキャラクター
「いるんですけど、作ってる時にはなるべく考えないようにはしてます。悪い意味でひいきが入っちゃうとバランスが崩れるんじゃないかな、っていうのがあったんで」
どの口からwあの壮絶な千葉さん無双はなんだよwwwwwwwwww

オーディオコメンタリーも入ってます。
司会は吉田尚記アナウンサー。ノイタミナWebラジオの人ですね。あおきえい監督も出ててなんか豪華。
キャラクターが全然出てこないOPについてとか、こちらもえらく中身が濃い。
時間がなくて最初の方しか見られていませんが、これは真面目に見んといかんなあ。

あとはサントラCDもついてますね。

6800円(amazonで5000円くらい)でたった2話!?って感じですけど、これだけ入っててこれなら納得・・・かな?いや、高いけど。
まあ、価値観は人それぞれですけど、特にオーディオコメンタリーの価値は放浪息子に思い入れのある人にとってはかなり高いのではないかと。
私は当然全巻買っていきますよ~!このBDのためにDIGAまで買ったんだから。

iPad2買ったぞおーーーーーーーーーーー!!

発売、突然すぎるだろ!
会社が終わってから速攻で池袋ビックパソコン館へ。
正直、絶対手に入らないと思ってて、予約だけでもって感じだったのですが、買えました。
プリペイド版。64GBの黒。約7万2千円。流石に白は売り切れ。
WiFi版の方が人気なんですかね。
WiFi版は結構難民出てたっぽいけど。

プリペイド版は確かにちょっと高めですが、ちょこちょこ役に立ってくれるんですよね。
イギリスに出張したときはiPadが唯一のインターネット接続手段として大活躍してくれたし。
たまに100MBだけチャージしてちょろっと使えるというのは便利です。

2~2.5次元空間探訪日記
ってことで、本体の箱とカバー。
相変わらず箱になにも書いてない。

2~2.5次元空間探訪日記
新旧iPad比較。
厚さが大分違います。

2~2.5次元空間探訪日記
カバーをつけた状態で新旧比較。
もはや全くの別物。

2~2.5次元空間探訪日記
iPad2から搭載されたカメラで写真撮ってみました。
昨日配達されてきたplanetarian ~ちいさなほしのゆめ~ メモリアルエディション。
事前情報で分かってましたが、かなり残念なカメラです。
なんか画質がザラザラ。
まあ、こんなカメラでもあれば全然違うと思います。きっとそのうちラブプラスiもiPad2のカメラに対応してくれるに違いないし。(してくれますよね?コナミさん)

あ、ちなみにplanetarianですが、PSPで東北地方太平洋沖地震被災地チャリティー版がまもなく発売されます。
収益が日本赤十字に寄付されるそうです。
4時間くらいで終わる選択肢無しギャルゲーですが、私はすごく好きで、PS2版持ってたのにPCでどうしてもやりたくてメモリアルエディション買っちゃったくらいです。PSP版は3000円と気軽に買える値段ですのでPSP持ってる方は是非。

もしドラ 第4話「みなみはイノベーションに取り組んだ」

今回は二階回か。
レギュラーになれない二階。
誰よりも練習熱心なのに。
自分も運動音痴なんでなんか他人ごととは思えません。

強豪チームに惜しい試合ができるようになってきたものの、あと一歩のところで勝てない。
「野球部は確かに変わり始めている。けど、このままじゃ正直、甲子園は無理だ。僕自身もそうだ。このままやっていてもレギュラーなんてなれない。野球部も僕も、今のままじゃいけない。けど、どうしたらいいのか、見えてこないんだ」
二階、なんか思うことがあるみたい。
「今、自分にできることを精一杯やりたい」
夕紀の言葉に、なんか響くものがあったようです。

イノベーション、すなわち新しい満足を生み出すことである。
「今の野球部に必要なのは、ズバリ、イノベーションなのよ!」
「イノベーションか。つまり既存の常識をがらりと変えてこれまでにない価値を創造しなければいけないってことか。実は僕も、今の野球部には何か根本的な改革が必要なんじゃないかって思ってたところだったんだ」
みなみと二階、イノベーションに目を向け始める。

みなみに二階からメール。
「思い残すことはない
川島のように俺も
がんばる!」
二階、マネージャーに転身。
既存の常識をがらりと変えてこれまでにない価値を創造するってことか。
分からないでもないけど、なんかそれも寂しい話だなあ。

二階、色んな部活と交渉して、なんかシナジー効果を出し始める。
家庭科部と食事管理。
柔道部で投手陣の強化。
うーむ、なんか無理やりな気がw

「つまり、うちの野球部だけじゃなく高校野球全体を変えるような改革じゃないと駄目だと思うんだ」
二階がマネジメントチームに入ってなんか話が壮大になってきた。
監督、高校野球にイノベーションを起こした二人の監督の名前をあげる。
「だったら、加地監督が3人目になりませんか?うちの部だけじゃなくて高校野球全体にイノベーションを起こせるような野球を目指しましょう!」

ノーバント ノーボール作戦誕生。
ノーバントはまあ分かる。マシンガン打線って言われてた頃のベイスターズとか、バント全然しなかったし。
しかしノーボールは大丈夫なの?流石に打たれまくるんじゃ・・・。

って言うか予告。
モテモテ眼鏡男子wwwwwwwwwwwwwwww

第三話へ 第五話へ

もしドラ 第3話「みなみは人の強みを生かそうとした」

一瞬雰囲気が良くなったものの、試験期間を挟んだらダラけちゃった野球部。
祐之助は練習サボってカラオケ。
なんか、妙な女性キャラが出てますね。陳 花江?
「僕なんか、いない方がいいんです。きっと、浅野先輩もその方がいいと思ってます」
なんか、祐之助、いじけてる。祐之助がらみの話が妙に膨らんでますね。

部員が練習をサボるのは消費者運動であるってことで魅力ある練習メニューの必要性を感じたみなみ。
しかし、アイデアなし。
「人のマネジメントとは人の強みを発揮させることである。組織の目的は人の強みを生産に結びつけ人の弱みを中和することにある」

文乃と監督を結びつけ、二人の強みを引き出そうとしたみなみ。監督からアイデアを引き出し魅力ある練習メニューを作ることを文乃に依頼。
「え、でも、私は・・・」
夕紀、すかさず文乃の手を握り、
「文乃、あなたなら大丈夫。きっとあなたなら監督と一所に新しい練習メニューを作れるわ」
「夕紀・・・さん・・・」
頬を赤らめる文乃。
夕紀、明確に文乃の好意を利用しやがったwwwwwwwwwwwwwww
第三話のクライマックスはここですね。

文乃、監督と共にやたら綿密な練習メニューを開発。
頑張りすぎだ。恐るべし、百合パワー。

練習にチーム制で勝ち負けを導入。
事細かに個人の成績が出る。見える化だ。

「先輩を、参考にさせていただきました」
文乃も「マネジメント」買ってる。すごいやる気。恐るべし百合パワー。

練習に来ない祐之助を練習にくるよう誘おうとするみなみ。
看板の影で待ち伏せ。なんという素早い飛び出しwwwお前は忍者かwww
祐之助逃げた。

しかし、結局練習を見てたところを花江に捕まってついに御用。
「野球やりたいんだろ。やりたいことあるんなら、私みたいにブラブラしてるんじゃないよ!私だって、やりたいこと見つけたいよ」
「だったらさ、やりがいのある仕事があるんだけど」
ドラッカーの「マネジメント」を読んで書いてあることを実行するだけの簡単なお仕事です。
なし崩しに花江もマネージャー化。

花江、アニメオリジナルキャラだけど、原作でも何人かマネージャーに引き入れてるんですよね。
全く出てこなかったから印象無いけど。

野球部が見違えるように変わったという噂を聞き、色んな部活がみなみにマネジメントを依頼してくる。
・・・って、多いよwwwwwwwwwww
この学校には一体いくつ部活があるんだよwwwwwwww

第二話へ 第四話へ

【のりスタ】リルぷりっ 第4話「名たんてい リルぷりっ☆ぷりっ」

様子のおかしいダイ。
「ハッ!きっと悪い魔女がダイちゃんに魔法をかけたんだよ」
悪い魔女ってあれか?世界で一番綺麗って言わないと鏡を壊しちゃうあのおばさん?
中の人が17歳の。

それにしてもレイラ、そんな陰謀説を唱えるようなキャラだったかな。

ダイのおやつが無くなっちゃったそうです。

「ひらめき☆ぷりっ 探偵気分で事件の謎を解いちゃおう!」
って、ひめチェンが気分転換のために使われるのはもはやデフォかよっ!

今回歌うのは∞無限大ワンダーガール。
この曲、初代OPの次に好き。
今回もたっぷり1コーラス歌ってくれます。5分アニメなのにw

ダイの口元に生クリーム発見。
「そう言えば、3時のおやつが待ちきれなくて10時のおやつに食べちゃったんです」
お前はボケ老人か!!

女王様の評価は・・・
「CHO-PRI!」
何をやっても「CHO-PRI!」な女王様。
この女王様壊れてるんじゃ・・・。

第三話へ 第五話へ

もしドラ 第2話「みなみはマーケティングに取り組んだ」

おお、今回は夕紀、麦わら帽子被ってない。
病室で麦わら帽子は変だとやっと気づいたか。
って言うか、別にハゲを隠してるとか、そういう訳ではなかったのか。

マーケティング開始。
「へえ~、夕紀ってみんなのこと良く知ってるんだねえ」
みなみ、野球部のメンバーのことを良く知ってる夕紀を活用することを思いつく。
夕紀が鮮やかにメンバーの本心を次々聞き出していく夕紀大活躍回なんですけど、アニメだと夕紀の手柄があんまり強調されてないですね。

最初のターゲットは文乃。
なかなか本心を言わない文乃に
「あ、分かった。もしかして内申書のためなのかな。部活に入ったほうが内申書の評価にもつながるって考えたの?やっぱり、優等生ともなると大変なんだね」
笑顔で文乃の気持ちを逆撫で。
大人しそうな顔してるけど、食えないキャラだな、夕紀は。

「私、優等生なんかじゃありません!優等生って言葉大きらいなんです。私、中学の時言われたんです。あいつは成績はいい優等生だけど、友だちのいないアンドロイドみたいな奴だって」
あちゃ~。
駄目ですよ、アップル派に向かってアンドロイドなんて。
あいつはiOSみたいな奴だって言ってあげないと。

文乃の本心ゲット。夕紀の高等テクニックですね。

超険悪な浅野と監督。
監督=専門家。
「そっか。私はみんなの言葉を監督に伝えて、監督の言葉を翻訳してあげなきゃいけないんだ」
確かにこの監督には翻訳家が必要そうだ。

浅野、味方のエラーをきっかけに大崩。フォアボール連発。大敗。

「俺はもう、浅野のボールを受けるのは嫌だ。」
「ふてくされてわざとフォアボールを出すなんて俺は絶対に許せないんだ」
キャッチャーの柏木、キレた。

「そんなピッチャーはいないんだ!フォアボールを出したくて出すピッチャーなんていないんだ!」
監督、怒鳴った。いつも他人ごとみたいに冷めてる監督が。
泣き出す浅野。

やべえ。青春だ。
このシーンはウルウル来ちゃいましたよ。
やっぱり泣きの演技が入るとストーリー知ってても来るものがあります。

夕紀はわざと文乃の気持ちを逆撫でして本心を引き出す。
柏木がキレることで、監督の本心が引き出される。
衝突を避けていたら相手の本心は聞き出せないってことかな。
青春だ。

第一話へ 第三話へ

【CS】恐竜戦隊コセイドン 第25話「カプセル恐獣 VS コセイダー」

2~2.5次元空間探訪日記
いきなり恐竜同士のバトル。
いつものショボイ恐竜と違って、珍しく迫力のある恐竜シーン。

ティラノサウルス、次々と色んな恐竜を襲っているようです。
まあ、ちゃんと食べないとお腹空きますからね。

コセイドン隊、このままでは草食恐竜が根こそぎ食われてしまうと、ティラノサウルスの隔離に乗り出す。

2~2.5次元空間探訪日記
ハクアス2号から水をかけて喧嘩を仲裁。
今回は恐竜シーンが多いなあ。ボーンフリーを思い出します。

アルタシヤ、ティラノサウルスの模様を見て
「ジャッキー、ジャッキー!」
なんか名前を呼び出す。
ジャッキー、大人しくなった。
ティラノサウルス手懐けてたのか。流石、白亜紀から21世紀まで氷漬けで放って置かれても平気なアルタシヤさんだ。

ゴウの回想。
ゴドメスとコセイドン隊の戦闘に巻き込まれて負傷したのをアルタシヤが手当したんですね。
・・・で、この時のジャッキーはアルタシヤと同じくらいの背丈。
どんだけ成長早いんだよ!!
コセイドン隊が21世紀に帰ってから白亜紀に戻ったとき、ちょっと時間がずれたんですかね。


2~2.5次元空間探訪日記
ゴドメスの攻撃。
なんか隕石のようなもの降らせました。
「あとは地球人どもの好奇心が命取りになる」
好奇心頼みかよっ!

早速隕石を調べだすテツ。
「確実なことは、これが貴重な研究材料だということだ」
早速引っかかってるw
いや、明らかにおかしいだろ!なんか赤いのが点滅してるだろ!

コセイドン隊が隕石を21世紀に持ち帰ったところで暴れさせる作戦か。
ガバン将軍、結構できるぞ。

「気に入らんなあ。よし、いったん降ろそう。
時も時、折も折だ。ゴドメスと戦っている最中に都合よく落っこちてくるとは。しかも我々の目の前にだぞ」
隊長、罠を察知。さすが、時々かっこいい。

クレーンを止めたところでジャッキーが突然暴れだし、柵を破壊。
隕石に突進。ふっ飛ばしました。

「仕方ない。ティラノサウルスは処刑だ。麻酔弾を打ち込め!」
隊長、非情だ。


2~2.5次元空間探訪日記
そうこうしてるうち
「将軍!ガオスが早く目覚めすぎました」
恐獣ガオス、我慢しきれず隕石から出てきちゃいました。
早いにもほどがあるだろ!
そのタイミングじゃコセイドン隊が21世紀に戻るまで全然もたないだろっ!

ジャッキー、しっぽで岩を飛ばし、恐獣ガオスを攻撃。
ガオス、ジャッキーを激しく撃ちだした。
ってところでコセイダー登場。

ガオス結構強い。コセイダーは剣を弾き飛ばされ、大ピンチ。
「ビックガオスの切り札を見せてやれ!」
ガオス、巨大化。
こりゃすごい。こんな高性能な恐獣がいたのか。
21世紀で暴れられたら大変でしたね。
でもセッカチなのが玉に瑕。ちょっとは我慢して待つことを覚えましょう。


2~2.5次元空間探訪日記
ジャッキーとガオスが戦いだす。
怪獣映画ばりの戦闘シーンですね。今回はホント迫力あるシーンが多いなあ。

その隙に剣を回収したコセイダーがガオスの体をぶち抜く。
ジャッキーはお約束的に死亡。
恐竜が命がけでコセイドン隊を助けるっていうのは今までなんどもあったパターンですけど、今回は戦闘に迫力がありました。

第二十四話へ 第二十六話へ

【CS】ジュエルペットてぃんくる☆ 第31話「沙羅とサフィーでドッキ☆ドキ!」

沙羅回。
いきなり「あーん」かよっ!
あかりにチョコムース食べさせてもらうミリア&沙羅。
うらやましすぎるっ!
沙羅、赤くなってるw

沙羅が帰ったあとにペンの忘れ物。
あかり、慌てて沙羅のあとを追いかける。
・・・って、ペンってそんな大事なものか?次に会ったときに渡せば十分なのに。

沙羅の部屋。
政府の研究所の寮だそうです。
沙羅は天才だから小さいころから寮で研究生活をしているらしい。
そんな世界ってあるのか?

「これ何ラブ?」
「触らないで!」
ラブラが枯れた草の生えた植木鉢に触ると、沙羅、すごい剣幕で怒った。
「きっと沙羅の大切なもの・・・」
「別に大切な訳じゃないわ」
沙羅、植木鉢をゴミ箱に。


「私がこの寮に入ったのは6歳のとき。パパとママはその後仕事で外国に引っ越して一度も会ってない」
沙羅がサフィに語った家族のこと。
なんか悪の組織とかが絡んでない?大丈夫?
それにしても、あかり、ミリア、沙羅、3人とも親に構ってもらえなくて苦労してるんですね。

植木鉢は、寮に入る時にママからもらった物。
研究に夢中になってて水をあげ忘れたら枯れちゃったそうです。
今でもこっそり枯れた植木鉢に水をあげてる沙羅。
それは悲しすぎる・・・。

「友だちとか、めんどくさい。実験や数字の方がいい。きっちりしていて分かりやすい。
サフィーがいればいい」
沙羅の心の傷は深いなあ。


あかり、枯れた植物を蘇らせる呪文を探す。
「見つけるの。絶対に見つけて、魔法を成功させるの。沙羅・・・」
あかりらしい。

「ホラ、聞こえるでしょう?」
サフィー、沙羅をあかりの所に連れて行く。
枯れた植木鉢に必死に魔法をかけ続けるあかり。

「限定スイーツより大事な用事って何かと思ったら、枯れたお花をどうしても蘇らせたいんだって」
ミリアの言葉にハッとする沙羅。
ここでBGMが・・・。演出良すぎる。

「サフィー、サフィー、私、なか・・・なおりって、知らない。どうしたら・・・」
「沙羅、私、知ってるわ。仲直りの魔法。とっても簡単な呪文を唱えるのよ」
「簡単な呪文・・・?」
「ええ。その呪文はね、ごめんなさい、よ」
涙腺決壊。脚本が神すぎる・・・。

しかし・・・、しかしだ。
仲直りの魔法・・・ぽぽぽぽーんが頭の中でこだまして感動がなんか微妙になっちゃってるぞお~~~!!
AC、許すまじ!!

「あかり。ご、ごめんなさい!その魔法、一緒にかけさせて」
あかりと沙羅、二人の魔法が炸裂。
手をつないだ二人の魔法が成功しないわけはない。
見事に花を咲かせる植木鉢の花。

今回はジュエルペットてぃんくるの真骨頂という感じのいい話でした。
やはりジュエルペットてぃんくるは名作だわ。

第三十話へ 第三十二話へ

| ホーム |


 ホーム  » 次のページ