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ティクラP

Author:ティクラP
アニメの聖地巡礼が大好きです。聖地巡礼のレポートはこちら!(アニメのシーンとぴったり合わせるほどの気合は無いです。念のため・・・)
女児向けアニメ好き、デレステ(せんせぇ)、ニコ厨

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【のりスタ】リルぷりっ 第13話「コンサートはひめチェンしていきましょ!☆ぷりっ」

「今日はあたしたちのコンサートの日」
って、りんご達アイドル活動してたのか!衝撃の事実。
アイドルールに則ってひめチェンで気分転換してるだけじゃなかったのね。

桃太郎の絵本が棚から落ちて、セイ、ダイ、リョクの頭に次々ぶつかる。
魔ペットたち、なんか変。
「鬼はどこですぞ?」
「鬼ヶ島に行くです~」
「ワン!」

「ひょっとして桃太郎の本がぶつかったから」
「頭の中が桃太郎の世界になっちゃったんだわ」
待てwwwそれは超理論すぎるぞwwwwwww

って言うか、キジのセイと猿のダイは普通に喋ってるのにリョクだけなんでワンなんだよwwwwwwwwww

「みんなが元に戻ってカードを投げてくれないとひめチェンができないわ!」
おおっ!のりスタ版リルぷりっで初めてストーリーが動いた感じがする!

「ひらめき☆ぷりっ」
りんごのひらめき。しかしひめチェンはできないぞ、どうする!?

って普通にひめチェンしてるwww
コスチュームはコンサートソワレ。
おお!いいじゃん。なんかゴージャスかつ気品のある衣装じゃん。
で、なんでひめチェンしてんだよ!!

「姫たちの呪文を聞いたら」
「体が勝手に動いたです~」
そんなオチかよっ!!
魔ペットの記憶が無くなっても全然Okじゃん!

第十二話へ 第十四話へ
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【CS】恐竜戦隊コセイドン 第34話「白亜紀探検 恐竜を憎む少年」

2~2.5次元空間探訪日記
犬 VS 恐竜。
ある意味すごいカード。
犬がやられて、飼い主の進一は恐竜が大嫌いになっちゃったようです。

友達が絵のコンクールで一等になって白亜紀に行けることになったそうです。
白亜紀、随分お手軽だな。
前は父が白亜紀に行ってて母が死んだことを連絡することもできない子供もいたのに。
これが格差社会か。

「恐竜が悪いヤツだって証拠を見せてやる!」
進一も一緒に白亜紀へ。

2~2.5次元空間探訪日記
白亜紀、すっかり観光地化してます。
母が死んだことを連絡することもできなかった子供は一体・・・。


ツアーからはぐれた進一。

「そうだ。火をおこすんだ。焚き火さえ作っておけば恐竜だって襲ってはこれない」
虫眼鏡で枯葉を焦がす。
しかし火はまたたくまに燃え広がり、山火事に。

2~2.5次元空間探訪日記
火に巻かれた進一に恐竜が迫る。

コセイダー、救助へ。
敵はいないが、とりあえず剣を振り回しながら進む。

2~2.5次元空間探訪日記
進一発見。恐竜が覆いかぶさってました。
炎に囲まれたコセイダー、進一をかかえて気合でジャンプ。ウルトラマンみたいにすっ飛んでいきました。
実は飛行能力あるだろ、この人。

「モリ、今だ!投下しろ!」
爆弾で山火事を消す作戦。
「待ってください。恐竜がまだ火の中に」
「モリ、これ以上待てん。白亜紀が全滅してしまうぞ」
白亜紀、どんだけ狭いんだよ。

ファイタス2号からの爆弾投下で山火事は鎮火。


進一、犬のお墓の隣に自分を助けてくれた恐竜のお墓を作ってあげました。
墓碑銘が「恐竜のお墓」って、また随分アバウトなw

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花咲くいろは 第十三話「四十万の女 ~傷心MIX~」

喜翆荘にお母さん到着。
担当は菜子。可哀想w

「どんなにゴタゴタがあったってお客様。喜翆荘はいつもどおりの事をすればいい。あたしはどうなるか分からないけどね」
女将wwwwwwwww

お母さん、宿について色んな指摘やアイデアを出していく。
あのクソ経営コンサルタントとお母さん交換した方がいいんじゃないの?

「あなた、綺麗な目してる~」
お母さんに迫られて菜子の目がwwwww

「素敵でした。色々、旅館のことを良くなるようにアドバイスくれて・・・」
菜子、完全に落ちたw菜子ってもしかして女の人が好きな人?そう言えば巴さん回でも片鱗を見せてたような。

お母さんに的確な指摘をされ、やられたやられた言ってる喜翆荘の面々。
「こっちもやられましたよ」
風呂掃除の次郎丸がいるのも構わず入ってきて服を脱ぎ出すお母さん。
「掃除の時間はお客の動きを読んでランダムにした方がいいわ。好きな時に好きなだけ入れるのが温泉の贅沢だもの」
お母さん、豪傑すぎだw
「やられました・・・」
やられたの意味が他の連中と違うぞw

あのクソコンサルタントを呼んだ縁。
女将、連続ビンタ。何発叩いたんだ。手が見えねえwwwwwwwww
第一話で強烈なインパクトを見せたビンタ、第二話以降なりを潜めてましたけど、今までの分全部取り戻しましたねw

板場に現れた女将。板場を使わせて欲しいと頭をさげる。

お母さんに出した料理。
「お客様への特別メニューです」
小鉢がひとつ出される。
お母さんの好物、ちくわの煮物。

あれ?女将、お母さんをハッ倒したくなると言ってた割に優しいじゃん。
なんだかんだ言ってやっぱり親か。

お母さんの回想。若かりし頃。
「ねえ、豆爺。お風呂に入るからさ。ちょっと出ていってくれる?」
「出て行くことないよ。もうすぐお客様がいらっしゃる。あんたがいてもいなくても掃除は続けてもらうよ。見られるのが嫌なら炊事場で洗いな」
「分かったわよ!」
バッとバスタオルを脱ぎ捨てるお母さん。やばい。この思い切りの良さは惚れるかも。
って言うか豆爺てんめ~~~~!!いや、豆爺は特に悪くないんだけど。
これのせいで人前で平気で脱ぐようになっちゃったのか・・・。

お母さん、お酒と芸者を所望。
「じゃあこの際、婆さんと小娘でもいいわ」
お母さん、女将にビールを飲ませる。
女将、飲むのかw

酔いつぶれた緒花。
「ジュースで酔ったよ。この子は」
ジュースかよっ!!

「孝ちゃんが好きなんだって分かった瞬間に振られちゃったんだもん!」
あれ?緒花って振られたの?
「何言ってるんだい。四十万の女が一度や二度振られたくらいで諦める気かい?」
「え?もしかして父さんのことも押しまくったわけ?」
「当たり前だよ。あのひとは堅物だったから、4度でも効かなかったねえ」
何この心温まる家族の会話。
でも縁が入ってないw

酒に酔って寝ちゃった女将。
「夢を・・・夢を見たよ。あんたがここを継いで、緒花もいて・・・」
やばい。泣ける。お母さん、喜翆荘継いであげて!!

縁が女将を背負って運んでく。
「母さん、随分軽いんだな・・・」

これ・・・もしかして女将の死亡フラグ立った・・・?

お母さん、喜翆荘を絶賛する文章を残して去っていく。
感激のあまり豆爺に抱きつく縁。
豆爺、顔赤らめるなwwww

ってことで、お母さん乱入でどうなることかと思ったらえらくハートフルなお話でした。
1クールの締めくくりに相応しいいい話でした。

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ジュエルペットサンシャイン 第20、21話

■どろだらけでイェイッ!

ルビーの寝言によると、ルビーは生まれる前からプリンが好きだそうですよ。次元を超越しとる。
自分は一体いつから御影のことを好きになったんだろうと首を傾げる花音。
考えすぎて眠れなかった花音、顔面に蛙が張り付いて田んぼ(?)に落ちる。
ジュエルランドって稲作やってんの?

「大丈夫か?」
そこへ御影。手を差し出す。さり気無くこういうことができる所がイケメンだな。
自分がこんなことやったらセクハラだと思われかねませんから無理。

「2年前・・・かな、前にもこんなことあったの覚えてる?」
花音の回想。おさげ花音、なんかいい。って言うか2年前の花音、なんか清純そうで可愛いぞ!
何がどうなったら今みたいになるんだ?

「憎い!花音が憎いばーーーーーい!!」
御影といい雰囲気の花音に嫉妬の炎を燃やすルビー。
怖いw
こういうのはいつもは花音の役割なんだけどな。花音テコ入れ週間?

わざと田んぼに落ちて御影が来るのを待つルビー。
って、うつ伏せはヤバいwwwwwwwwwwwww

しかし助けに来たのはひなた。
ひなたマジ天使。

そのまま他のジュエルペット達と泥合戦開始。
それをバカにした花音に
「も、も、元はといえばお前のせいなんじゃ~~~~!!」
ルビー渾身の巨大泥玉。
「ヒラリ~」
花音、泥玉を華麗にかわし、泥玉はひなたにHIT。これは酷い。ただでさえ天使のひなたさんが泥だらけに。

「私だって!トウッ!!」
え・・・?ひなた・・・さん・・・?
目が・・・キラッってなってますけど・・・。
「ひなたが何かに目覚めたデース!」
目覚めたwww
ひなたの泥玉連射。でも投げ方は可愛いw

結局花音も巻き込んで泥合戦でテンヤワンヤ。
「ハ、ハクシュン!」
ひなた、風邪ひいちゃった?くしゃみも可愛いw

花音強化週間かと思ったら強化されたのはひなたでしたね。戦闘力的な意味で。


■恐怖の黒い魔法イェイッ!

根本クララって誰だよ!
クラスの中ではあまり目立たないって、香取くんじゃないんだから。
人間キャラで今まで存在を全く気づかれないってヤバいだろ!

ひなたが拾ったノートに謎の絵。
「な、中身を見たの?」
「ちょっとだけ。パラパラっと」
根本さん、雄叫び上げて走り去った。

「今のは間違いなく古代ジュエル文字だったわ。もしかしたら、少し厄介な事になるかも」
サフィー、さすが博学。

根本さん、なんか沙羅に通じるものがあるな。趣味とか髪型とか。

根本さんに捕らえられたエンジェラ。
「ズバリ!犯人は根本クララさんよ!」
「ΩΩΩな、なんだって~~~!?」
っておいw
ネットに毒されすぎだろw

「この事件、魔法探偵ガーネットにおまかせよ!」
「あ、もう犯人分かったから」
ガーネットwww

魔方陣(?)の上に磔にされたエンジェラ。
踏み込むサフィー達。
って理科室でやってたのかよwカーテンを開けるひなたナイスw

「根本さん、あなたは禁断のダークジュエル魔法を復活させようとしているのね!」
根本さん、マントから試験管を取り出し、投げつける。
ますます沙羅だ。

「根本さん、何故ここまでして・・・」
「わだすだって、魔法が使いたかったんだべ。ジュエルペットに使えて人間に使えないなんて不公平だべさ~!」
なんだその訛りwそういうキャラなの?

ジュエルペット達、魔法の力を吸われてジュエルチャーム化。
「だめーーーー!!」
残ったひなた、根本さんを羽交い絞めに。
「だって私、今まで何度もみんなの魔法に助けられたんだもん。だから、今度は私がみんなを助ける番だよ!」
完全にヒロインだ。もう花音見限ってひなたをヒロインにするの?

ひなたの回想。ジュエルペット達にひどい目に遭わされてばかりだwwww確かに、ひなたが魔法で助けられたシーンってあまり思い浮かばないよなw

「助けてもらったんだっけ・・・?」
「あ~、なかったかも」
「ああ、無いわね!」
身も蓋もないwww

根本さん、魔法の力を手に入れてしまいました。
「きっと恐ろしい魔女に生まれ変わっているはずよ!」
「ジュエリーナ様の代わりにジュエルランドを支配する気ね!」

ってなんだこの音楽w
ステッキwwww
「ジュエル、ジュエリン、ジュエリララ~!魔法少女クララで~す!」
目が描かれると、ますます沙羅っぽいな。

「儀式の最中に魔力が集中したことでエンジェラのレベルがアップしたんだわ!」
ドサクサに紛れてエンジェラしゃべれるようになってるw

って、魔法少女ジュエルクララってタイトルロゴまであるのかw
「次回から魔法少女ジュエルクララが始まります」
っておいwwwww

第十八、十九話へ 第二十二話へ

ラブプラス+、付き合い始めて一年のイベントと熱海旅行が重なったら

2~2.5次元空間探訪日記
旅行の帰りの別れ際に付き合い始めて1年のイベントがありました。
ちょっとヤバいかな~、と思ってたのですが、旅行と重なっても大丈夫なんですね。
記念日に熱海旅行なんてちょっといい展開じゃないですか?

2~2.5次元空間探訪日記
愛花からおそろいマグカップをもらい、こちらからはスイートベアをプレゼント。
まあ、一応喜んでもらいました。

プリティーリズム オーロラドリーム第12話「勝利の栄冠は誰の手に!?」

栄冠と書いてティアラと読む。
強敵と書いてともと読むみたいなものか。

お父さんの強烈な整体(?)とヌイグルミでりずむ復活?
「アンディ!ムキュ~!!」
りずむファンが100万人くらい増えたな。
私はあくまであいら派でいきますがね。

みおん、りずむのトランクを物色してる3人組を目撃。
こいつらもシルエットかよっ!!しかも悪魔の羽と尻尾なんかつけやがって!こんな格好で悪いことしてると地獄から来た魔物にしか見えませんって!

「それをどうするつもり?」
みおん、現場を押さえる。
「あんた達が持ってないのは才能でも実力でもない。プロ意識よ。そんなことをしても一生あの二人には勝てないわね」
みおん、カッコイイ・・・と思ったらそのまま行っちゃうのかよ!止めないのかよ!

ってことで、りずむのストーンを持ってかれちゃいました。
あいら、自分のストーンをりずむに渡す。
「大丈夫!私のストーンは全部無事だったから」
笑顔で。絶対無事じゃないだろこれ。

「先にガッ飛んでくるからね!あいら!」
りずむが先に演技。あいらはまだ着替えてない。

お!りずむ、新しい歌!?
「不思議!あいらの衣装を借りてるからかな。あいらと一緒に踊ってるみたい!」
りずむ絶好調みたいです。
「ファンファンハートダーーーーイブ!!
衣装の声にリズムを感じて!」
更にマカロン出した。ハッピーマカロンスピン。いつ見ても、自分で出したマカロン食べちゃうのは凄いよなあw

ショウ、あいらがまだ着替えてないことに気づく。
「これはどういうことだ!」
あいらのトランクにストーンがひとつもない。

前回、今回とあいら凄いいい子だ~。

あいら、決勝で着る衣装はポケットに入れてたから盗まれなかったんですね。そのストーンをりずむに渡しちゃったあいらは衣装なし。

その事を知ったりずむ。
「私、バカだ・・・」
まあ、確かにりずむはバカだが。

りずむ、あいらに強烈なビンタ。
「バカ!これじゃあいらの着る衣装が無いじゃない!」
「私にはこの服があるから。私なりに考えたの。この決勝の舞台で着る衣装は何か。色んな華やかな衣装も考えたんだけど、やっぱりいつもの自分をみんなに見てもらうのが一番だと思うから、私、この服で出る」
あいら、そのままの服で勝負。

「何よその服!」
ストーンを盗んだ娘たち、盗んだストーンをステージに投げ入れる。
「お洋服をこんな風に扱うなんて・・・。ごめんね、お洋服さんたち。怖い思いさせちゃって。悲しい思いさせちゃって。でも、もう大丈夫だからね」
あいら、言ってることがおかしい・・・。まあ、服の声が聞こえちゃう人だからなあ。

あいら、演技開始。
あいらからなんか光出てる。
「なんだチア!?あのスターオーラは!」
純さん、ドヤ顔で
「フン、象!」
意味が分かりませんっ!!><

「フレッシュフルーツバスケットォ~~~~!!」
あいら、これ得意だな。
「お洋服も、私のために歌ってくれてる!」
渾身のプリズムジャンプ。
手から出た光が花に。さらにあいらの体から無数の花びら。
「ヒラヒラヒラク恋の花!」
そのまま花びらにダイブ。花びらがクッションになるという趣向。花びらが無ければ即死だった・・・。

観客大歓声。
「花びらが降ってきた!」
やっぱり見えてるのか・・・。観客にも・・・。

「これが・・・プリズムショー・・・!?じゃあ、私が今までやってきたのは、一体なんだったの!?」
りずむ、ショック受けてる。

あいら、ティアラカップ優勝。
前回はなんかモヤモヤした勝負でしたけど、今回はガチ勝負であいらの圧勝ですね。
こんごのりずむの巻き返しに期待ですよ!

って、あれ?みおんが出てきた。
いきなり演技始めたぞ!今更ノコノコ出てきて何やってんの!?
「ドレミファスライダーーーーー!!」
ピアノの鍵盤を出してその上をすべりながら演奏するという大技。
さらに
「ゴールデンスターマジックーーーー!!」
巨大な星を描く。
立て続けに新技二つも出しやがった。

「みおん、スイッチオン!」
遅いよ!スイッチ入るの遅すぎるよっ!!スイッチ入る前にLISP解散しちゃったぞ!!

第十一話へ 第十三話へ

【CS】恐竜戦隊コセイドン 第33話「レスキュー指令 ファイタス大暴走」

今回は珍しくファイタス号に2号機が連結されたまま行動してますね。
珍しくと言うか初めてでは。
いつもはコセイドン号から発進した途端に分離しちゃうので、連結してる意味あるのか?って思ってたんですが。

2~2.5次元空間探訪日記
今回のお騒がせ担当はこのガキンチョらしい。
モリをまんまとハメてファイタス号の操縦を習います。
モリがクッキーに釣られてファイタスを降りてる間にファイタスを動かしだしました。

2~2.5次元空間探訪日記
ファイタス急発進。そのショックでガキンチョが気絶したまますごいスピードで走り続けます。
ものすごい機動性。だてにコセイドン隊のメイン兵器やってないな。
珍しい2号機連結状態ですよ。やっぱりこの状態の方が大分見栄えがしますね。
ボーンフリー号は普段連結した状態で活動してたからものすごくかっこ良く見えたんですけど、ファイタス号はいつも2号機が分離してたから短くてなんだか貧相で全然かっこよく見えなかったんですよね。

2~2.5次元空間探訪日記
ジャンプもしちゃいますよ!

2~2.5次元空間探訪日記
谷底に落ちたと思われるファイタス号を捜索するモリとゴウの乗ったハクアス2号。
岩に激突。

モリ、頭から血を流してますが、
「俺に構うな。早く行け」
自分のことより、ゴウにガキンチョを探しに行かせる。

ハクアス2号に一人残ったモリのところにガキンチョから通信。
ファイタス2号、崖から落ちかけてるようです。
「よし、じゃあ2号に移れ」
「落ち着いてよく聞け。右から二番目の青いボタンを押すんだ」
通信機ごしに指示を出していくモリ。

2~2.5次元空間探訪日記
1号機を切り離し、2号機だけで踏みとどまる。
手に汗握る演出。
かっけえ。

2号機をテラノドンが襲う。さらに怪しげなガス発生。硫化ガス。・・・って何?硫化水素ガス?
なんかてんやわんやだ。
苦しがるガキンチョ。ファイタス号は化学兵器に対する防護は無いのか?

ゴウ、崖下に落ちたファイタス1号のファイタスボンバーで救出を試みるが、落下のショックで壊れたのか動かない・・・と思ったら動いた。なんだよ、その中途半端な演出はw

コセイダー発進。
今回戦う相手がいないけど、とりあえず岩を切る。

2~2.5次元空間探訪日記
空に剣を掲げてたら落雷した。自分が避雷針になってファイタス2号への落雷を防いだってこと?
ファイタス2号って落雷くらいでやばくなるの?そんなことないだろ。
普通の車だって落雷平気なのに。

コセイダーの捨て身の行為が役に立ったのかは知りませんが、とりあえずガキンチョは救われめでたしめでたし。
まあ、あれだ。意味がなくてもとりあえず凄いパフォーマンス見せないと気が済まないんだな。コセイダーさんは。

第三十二話へ 第三十四話へ

【のりスタ】リルぷりっ 第12話「花ヨメはワンダーガール☆ぷりっ」

6月は梅雨の季節。
「6月はジューンブライドといって6月の花嫁さんはとっても幸せになれるのよ。6月の花嫁さんが羨ましいわね」
名月はオマセだな。
まあ、やたら求婚されるしな。

ひめチェン。
コスチュームは・・・ハッピーウェディング!
うおーーーーーー!!レイラは俺の嫁!

歌は当然∞ワンダーガール。このタイトルで違ったらどうしようって思いましたけど、まあこの鉄壁のローテーションが崩れることなどあり得ませんでした。

ハッピーウェディングと言っても、3人とも白くないんですね。
名月が着てるのはサムシングブルー。花嫁が身につけると、花嫁自身も周りの人も幸せになるという4つのサムシング、サムシングブルー、サムシングオールド、サムシングニュー、サムシングボローのひとつ。
ちょうど先週のプリティーリズムで同じネタやってましたね。
やるじゃん名月。ティアラカップで優勝できるぞ!

第十一話へ 第十三話へ

【CS】ジュエルペットてぃんくる☆ 第52話「3つの願いにドッキ☆ドキ!」【最終回】

なに~っ!!
オープニングが!オープニングが最終回バージョンだとっ!?
のっけからやってくれる。
しかしこのOP、若干ウザイな(^_^;)

ジュエルスターになったあかり。花嫁みたいだ。
アルマはすっかり善人顔になっちゃって。

ついに魔法学校卒業。
「あかりちゃん、私ね、このお部屋に来るの、今日で最後なんだよ」
眠ってるあかりに話しかけるルビー。

卒業したあかり達はもうジュエルランドに行くことはできないけど、ジュエルペット達はたまにレアレア界に遊びにいくことができる・・・はずなのですが、ルビーは浮かない顔。
「だって、言えないよ。私だけ、もう、あかりちゃんにさよならだなんて・・・」
どうして?ルビー、さよならなの?

3つのお願いを一生懸命考えたあかり。
あかり、それ3つじゃないw

アルマとフェアリーナはレアレア界へ。
もう魔法の力が残っていない二人はレアレア界で暮らすことができるんですね。祐馬と一緒に。

「ところであかり、ひょっとして3つの願いを何にするかまだ迷ってるんじゃない?言っておくけど、私がクイーンオブポップになれますようにとか、そういうお願いはいりませんからね。私、ジュエルスターになったあかりを見て、前よりもっと強い気持ちになったの。せいいっぱい自分の力で夢を叶えてみせるわ」
ミリアいい子だ。
あかりが考えていたみんなのための願い。みんなは自分で叶えられるんですね。


ルビーの前に現れたジュエルペット。
エンジェラとジャスパー。
世界のどこかに咲いている、すべての人を幸せにする花。幸せの花。
それをルビーが見つけられるという。

「だから私、探しに行くことにしたの。ジュエリーナ様も一緒だよ」
ジュエリーナ様もかよっ!サンシャインのジュエリーナ様と違って暇なのか?
「だから、・・・あかりちゃんに、しばらく会えないの」
「しばらくってどれくらい?」
「い、一年とか・・・じゅ・・・十年、かも・・・もしかしたらもっと。分からないの」
「私も行く!ルビーと一緒に行く!」
「一緒に来たらあかりちゃんはレアレア界に戻れなくなっちゃう。そしたらあかりちゃん中学生になれないし!」

「あかりちゃんは中学に行くの。祐馬くんと笑ったり、マンガを描いたり、お姉ちゃんやママさんやパパさんと楽しく暮らすの。そして、いっぱいいっぱい夢を叶えて、それで・・・いつか大人になるの!」
いや~っ!あかりちゃんが大人になるなんていや~っ!

ダイアナとオパールもルビーと一緒に行くんですね。
「いつかダイアナとオパールに再び会ったとき、笑顔で胸を張れるような、そんな私になりたいから。ダイアナ、オパール、今までありがとう」
アルマは別れを受け入れてる。

「私、もうルビーを心配させたりしない。何があっても自分で歩いてぶつかっていくから!」
「大好きだよ、ルビー」
抱き合うあかりとルビー。

卒業式。
卒業できたのって、本当にジュエルスターグランプリ出場組だけなの?
酷く厳しい学校だな・・・。


あかりの3つの願い。
一つ目の願い。
「ありがとうルビー。私のルビー。いつかまたきっと、ルビーに会えますように」

二つ目。
「魔法学校で出会ったみんなにありがとう。みんながいつまでも笑顔で、いつまでも素晴らしい友達でいられますように」

三つ目。
「誰でもみんなたったひとつの宝石、輝くジュエル。だから世界中のみんなみーんな、素敵な魔法使いになーれ!ティンクルティンクルジュエルフラーーーッシュ!!」
魔法使い・・・なんか世の男どもに呪いをかけたような気がしないでもないがw

EDも最終回バージョンですね。
こっちも若干ウザイw


ということで終わりました。
毎週放送なのが毎日に変わったときにはどうなるかと思いましたが。キッズステーションさん、鬼すぎます。
途中で感想書くのやめる訳にも行かないし、死ぬかと思いましたよ、もう!

ジュエルペットてぃんくる☆、掛け値なしの名作ですよ。
もう文句のつけようがない。
子供に見せたいアニメNo.1ですよ!子供なんていないけどw

7月22日にDVDボックスが出るの?ハイハイ、予約予約。
っていうかBDは出ないのかよっ!
まあとにかく買いますよ。こんな素晴らしいものを見せられて買わない訳には行きませんよ。

もうね、後世まで語り継ぎます。それくらい素晴らしい作品でした。

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花咲くいろは 第十二話「じゃあな。」

なんだこの状況はぁ~っ!
ホテルの部屋に徹がいて、民子が寝てる?
緒花も同じ部屋なの?
徹、それ犯罪!

眠れなくてロビーにいる緒花。徹が来る。
「徹さんこそやっぱり素じゃ疲れ取れないですよ。私の代わりにベッドで・・・あ、みんちと二人になっちゃうか。でもみんちは嫌じゃないかも知れないし・・・」
民子が嫌じゃなくてもそれは駄目~っ!!

緒花、お母さんを誘拐する計画を提案。
「いいぜ。いいけど条件がある。孝一とかいうのも一緒に喜翆荘に連れて行く。それが誘拐に加担する条件だ」
なるほど。徹-孝一でカップル成立、緒花-民子でカップル成立でみんな丸く収まるという寸法ですね!

「それ以上食うな。こんな紙みたいなパン食っても仕方ない。東京は名店と呼ばれる店がいっぱいある。客として舌で覚えることも重要だ」
徹、民子を連れて東京観光へ。おお!これってデート?
緒花は孝ちゃんの身柄確保へ。

緒花、孝ちゃんのバイト先へ。でも孝ちゃんはいない。
その緒花の後ろにあの眼鏡っこ。
「気持ちがないんだったら、解放してあげてください。孝一君のこと」
眼鏡っこ、緒花に迫る。最初に出たときは優しそうなお姉さんって感じだったけど、意外とキツイ人なんだなあ。
「す、好きですよ、ちゃんと。私だって孝ちゃんのこと・・・」
「異性としてじゃなく人間として、とか都合のいいこと言うんですよね」
「違います!」
「じゃあ、どう好きなんですか?」
「え・・・それは・・・その・・・人間と・・・い・・・生き物として?
生き物wwwwwwwwwwwwwwwwww
緒花酷いwwwwwwwwwwwwwwwwww

まあ、なんだ。眼鏡っこがいくらもっともらしい事を言おうが、孝ちゃんの気持ちが緒花にある以上緒花の勝ちなんですよね。恋愛は理屈じゃないんだから。

徹&民子、食べ歩き。
「さ、食え!」
「ホレ、食え!」
「米一粒残すなよ」
「吐け。吐いてでも食え!せっかく東京に来たんだからよお、名店ってやつの味、覚えておかないとな」
これは断じてデートじゃないwwww徹鬼だwwwwwww

緒花に孝ちゃんから電話。
孝ちゃんが緒花のところに行こうとしていた事を知り、
「悪役、決定だ」
緒花、自己嫌悪に陥っちゃった。
その後はもう喋ることが支離滅裂。って言うか支離滅裂にも程があるだろ!孝ちゃん、良くこんなのと話してられるな。
緒花、母を連れて行くのも孝ちゃんを連れて行くのも断念。

「誘拐はやめるにしても、俺も一度はそれに乗ったんだ。喜翆荘のこと、お前の母ちゃんにガツンと言ってやらなきゃこっちの気が済まないんだよ」
緒花を回収した徹&民子、緒花の母親のところへ。

母、でかい荷物抱えて登場。
「いきなり休み取れたんでさ、温泉でも行こっかな~って」
母自ら喜翆荘に行くと言い出す。

車中の会話は、なんか母ペース。
「ガツンと言ってやるんじゃなかったんですか?徹さん」
「え?あー、うん、ま、喜翆荘に来るんだし、後からゆっくりでも・・・」
「あ、いいわね!ゆっくり飲みましょうよ!ね、徹君」
えっへへへへ」
えっへへへへじゃねえwwwwwwwwwwwww

母と徹の会話。
「おんなじこと言ったなって。私と緒花」
お母さんの若い頃。声が緒花だ。縁、あんなだったのかw
「外面をいくら飾り立てたって、重要なのは本質。お客様への気配りときめ細やかなおもてなし。間違っちゃいないのよ。そう、母さんはいつだって正しいから。緒花なんて相当恵まれてると思うわよ。母親が正しくないって幸せなことなんだから」
正しすぎる母親を持ってしまった故の辛さ?
なんか共感できないなあ。
でも、このお母さんにもちゃんと喜翆荘理論が叩き込まれてるのか。

「緒花、戻ってくる?」
「寝てますよ」
「だから言ったの」
でも、実は寝てない緒花。
なんか、なんとも言えないシーン。
なんかいいなあ。深くて。

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