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Author:ティクラP
アニメの聖地巡礼が大好きです。聖地巡礼のレポートはこちら!(アニメのシーンとぴったり合わせるほどの気合は無いです。念のため・・・)
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ちはやふる2 第4話「ひとにはつげよ あまのつりぶね」

「睫毛君かあ。彼はどうしてなんだろうねえ。練習で見る限り、彼にはもうA級の実力があるよ。あれだけ努力してて何故大会で勝ち切れないのか」
「先生、私、京都と広島の大会で真島君と会ったんで応援してたんですけど、なんて言うか、無いんです。運が。大事な所で本当に・・・無いんです」
太一、運が無いのかw 運も実力のうちですからねえ。実力が無いんだな。まあ、私はそういう人好きですがw

次の対戦相手の顧問は千早が所属する白波会のエースで名人戦東日本代表だった坪口さん。
これは強敵か?
「睫毛君、個人戦は団体戦。団体戦は個人戦だよ」
原田先生、謎の言葉を。

「やっぱり。あーやばい。めっちゃ好み。試合終わったらケータイ教えてよ!」
何この千早の対戦相手。
って坪口さんの作戦かよっ!!心理戦・・・これはセコいw
千早を浮き足立たせるのが目的かと思ったら太一を怒らせるのが目的か。これは食えんw

読手が下手で瑞沢の面々イライラ。
「集中して一枚、リズム作ろう」
太一、いいタイミングで声かけ。かっこええ。
太一、全員の調子に気を配ってる。素晴らしいリーダーだ。

太一の対戦相手wwww手から呪いのオーラ出とるぞwwww
こいつだけ異様にキャラ立ってるwww
太一苦戦。
「なんで・・・。坪口さんが教え始めて二ヶ月で・・・こんなに流れが読めるようになるのか?俺だってずっと頑張ってるのに
・・・センスの差!?」
自分の才能を疑い始める太一。
太一も不幸だよなあ。子供の頃に新や千早みたいな化け物とかるたやってたんだもんなあ。そりゃ自分が凡人だということを痛いほど感じるわ。

エアコンが止まって蒸されてる瑞沢の面々。
暑さに耐えられず
「すいません!誰かタオル・・・」
太一が叫ぶと同時にたくさんのタオルが投げ込まれる。
何これwww
いいシーンだけど笑える。
みんな、太一のことを気にしてたんですね。
そして、太一はやっぱり千早のタオルを取るのか。
「いつもカッコつけて、負けた時恥ずかしいから遠くの大会に内緒で一人で行って、自分が一人じゃないことくらい分かってる。でも、一人でも強くなりたいんだ」
太一気合入った。チームメイトを見ずに自分の試合に集中。
「そうだ、睫毛君。団体戦は個人戦。仲間を信じて一人になれ!」
チームに気を配る太一も好きだけどなあ。

太一辛勝。すごい緊迫した試合でしたね。演出良かったなあ。
次は北央戦。どんどん厳しくなりますね。この大会。

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