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アニメの聖地巡礼が大好きです。聖地巡礼のレポートはこちら!(アニメのシーンとぴったり合わせるほどの気合は無いです。念のため・・・)
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アイカツ! 第39話「それゆけ、ソレイユ!」

「それゆけ、ソレイユ!」って、前回のいちごのボケがそのままタイトルになっちゃったw

「別府先生、ライオンは我が子を強く育てるためにわざと谷底に落とすってことわざがあるでしょ?」
学園長、なんか不穏なこと言い出した。
学園長からライブの指示。
公園の野外劇場をいっぱいにすること。ただのひとつでも空席があったらそのライブは中止。
人を集めといて中止ってそんなことあり得るの?
自分のところのアイドルを育てることを重視するあまり、ファンを大事にすることを忘れちゃってない?
キラキラッターやインターネット、テレビでの告知は一切禁止。
「あの子達がこれからさらなる高みを目指すためには、今汗水たらして足腰を鍛えておくことが大切なの」
学園長、足腰を鍛えるって、なんか比喩的な意味?それとも、本当に足腰を鍛えさせるためにこんな指示だしたの?
っていうか、学園長がライオンの気ぐるみでいちご達を谷底に突き落とすイメージ、コミカルすぎるだろw
会話はシリアスなのにw

一方のポワポワプリリン。
「ポワ ポワ プリリン!」って、なんか決めポーズ(?)の練習中。
しおんが凄い恥ずかしそうな顔してるwww
「これって必要・・・?おとめとさくらちゃんは似合ってるからいいけど、こういう可愛らしいの、あたしのキャラじゃないし」
女優志望のしおんらしくないぞ~。いけない刑事の時に髪まで切って役作りをしたあの根性はどこに行った!
「女優さん志望のしおんちゃんには7つの顔があるのです!」
おお、おとめもそこ突いて来た。
「実は、気になってた役があるの。でも、私のイメージとは違うって思ってたんだけど」
「トライなのです!」
おとめ、意外とリーダーらしく周りの人間のこと考えてる?

ソレイユの方は、ライブの告知をしても反応はイマイチ。そこら辺の公園では、来ている人はアイドルに興味のない人も多いですからね。
いちごのアイデアで、あちこち走りまわりながらライブの告知。
学園長の言うとおり足腰は鍛えてるようだけど・・・。
「どうか私をいちごにしてください!」
って、お前は生まれた時からいちごだろw

いちご達、実家の弁当屋の荷物のお届けを買って出る。
「私達の歌、是非聞いて欲しいんです!」
届け先のお婆ちゃんに宣伝。
地道だ。
でも、このお婆ちゃん友達多い。
お婆ちゃんのツテでいちごの配送センターへ。
いちご達、ベルトコンベアに乗って宣伝するなwww

いちご達、ご町内の人たちをぞろぞろ引き連れて宣伝。
いや、配送センターの人たちや警官たち、いちごについてっちゃ駄目だろ!仕事はどうしたwww

ステージは空席がひとつ。このままではライブ中止・・・?ご町内のみなさん集めちゃったのに?
「ジョニー先生、ライブやらせてください!私達はお客さんをいっぱいにできませんでした。でも、みんなライブを楽しみに来てくれたんです!ソレイユは明るく輝いていなきゃいけないんです!みんなをがっかりさせるなんて、絶対にできない!」
そりゃそうだよなあ。いちごの感覚がまともで良かった。
っていうか、その空席にジョニー先生が座っちゃえばすべて丸く納まるんじゃないの?

ステージ開始。
公園の野外ステージでも仮設のアイカツシステム動かせるんだ。

「学園長は客席をいっぱいにできなければライブは中止だとおっしゃいましたが・・・」
「御覧なさい。満席どころか立ち見の人たちまでいるわ。あの子達が太陽みたいに輝いていたから自然とお客様が集まってきたのよ」
ライブやってる間に人が集まったみたいですね。
いちごのライブ強行、英断だったなあ。

ライブ成功のご褒美に、学園長から素敵な夏のプレゼント。
「この夏、トライスターとソレイユは、一緒にサマーツアーを行なってもらいます。新ユニット、スターアニスの誕生よ!」
スターアニス!!
いちご達の歌担当の人たちのユニット名ですね。ついにその名が出たか。
でも、おとめとさくらがハブられてるような・・・。

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