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アニメの聖地巡礼が大好きです。聖地巡礼のレポートはこちら!(アニメのシーンとぴったり合わせるほどの気合は無いです。念のため・・・)
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アイドルタイム プリパラ 第16話「あの地獄にさよならを」

ミミ子回?
地獄ミミ子の黙示録のはじまり・・・確かにあろまに通ずるものがある。
「地獄チューニングセット。プリパラのプリすらも聞き逃さない感度最大・・・」
そんなに感度上げたらみれぃに殺されちゃうぷり。
っていうか感度調整できるのかよw

悪魔と地獄の戦い。
「だらぶちが!地獄や魔界のことも詳しく知りもせず悪魔を名乗ったらあかんちゃ!私は地獄の名をもって生まれた地獄のエキスパート!地獄ミミ子の名はだてじゃないっちゃ!ちんとしとられま!!」
ミミ子、興奮すると方言が出ちゃう系か。っていうかどこの方言!?金沢・富山方面?

ミミ子を心配するババリア、ミミ子にプリパラやアイドルのすばらしさを教えるようゆいに依頼。
ミミ子、幼少期からアボカド学園にいてババリア校長が親みたいなものなのか。
幼少期の頃は可愛かったのね・・・。というか女の子のプリパラができるまではああじゃなかったのか。えらい最近じゃないか!
「地獄さんは耳がいいだけに超絶絶対音感の持ち主です。正確な音程で歌うことができるのですわ。アイドルにも向いていると思うのです」
正確な音程・・・太陽のフレアシャーベット・・・うっ、頭が・・・。
まあアイドルには向いてるだろうなあ。中の人、プリパラの神様だし。

「ねえ、一緒にプリパラに行きませんか?」
ゆい、直球でミミ子をプリパラに誘う。
当然失敗。
らぁらとゆい、ミミ子をつけ回し怒涛の勧誘アタック。
にのの時と行動パターンが同じすぎる。

「わたし、アイドルになることが夢だったの。ずーっと、小さいときから」
「ゆ・・・め・・・」
「地獄委員長の夢はなんですか?」
「私は・・・夢なんてありません。夢なんて持ったこともなければ見たことも聞いたこともありません」
ミミ子は夢にトラウマありか。
これはゆいとは相性悪すぎ。ゆいのは夢じゃなくて妄想だけど。

ミミ子、異様な声に導かれプリパラへの抜け穴を発見。
悪魔のスロー再生・・・あろまの仕業か。ミミ子を抜け穴に導いたのか。
ミミ子、トロッコに落っこちてそのまま滑走。って、この抜け穴、トロッコまであるのかよ!!らぁら、どんだけ頑張ったんだよ!!

「それー!」
マンホールから飛び出してショッピングカートに飛び込んでしまったミミ子を、待ち構えていたゆい、らぁらが押してプリパラへ。
いや、ゆいとらぁら、なんでショッピングカートの前で待機してたんだよ!!いろいろおかしいぞ!!

ミミ子、プリパラに入っても姿変わんないのね。
目と耳を強制的に開けられ、ゆいとらぁらのライブを見せられるミミ子。
この光景・・・ダンガンロンパ3で雪染先生が洗脳ビデオ見せられたときと同じじゃねえか!!!
プリパラの闇は深すぎる。

幼少期の記憶を思い出すミミ子。
「あたし、大きくなったらアイドルになるの!お歌を歌うの!」
ミミ子、アイドルになるのが夢だったのか。

「少しぐらい歌がうまいからってアイドルになれるわけないじゃん」
「地獄ちゃん名前が怖いもんね。アイドルなんて向いてないもんね」
幼稚園の友達に言われて夢をなくしてしまったのか。
それだけかい!!

「そうか。今まで、私は地獄チューニングで喜びの声を、幸せの声を聞かないようにしてきたんだ。切り捨てていた」
地獄チューニング、まさかの伏線だった。
自分を見つめなおすため地獄めぐりの旅に出たミミ子。
さすがにいきなりアイドルにはならなかったか。
3Dモデルがまだできてないのか?

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